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泊まってます
まだ、この時間帯なので 力が残っている。

我が研究室では前代未聞の私を含めた4人が泊まり申請。

こんなとき 「平野友康のオールナイトニッポン」 が、夜1時から朝5時まで ぶっとうしで放送されれば 理系であることに喜びを感じれるであろう。

あのラジオをもう一度。
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今日は泊まりの可能性がある
卒論がおわらない。というか終らせてくれない。

終わらせてくれないと、部屋を探せない。

住宅手当がないから よいところに住めない。

よい部屋は どんどんなくなっていく。

でも、卒論がおわらない。

負のループが始まる。


今、声を大にして言いたい 「理系やめる」
C言語で 時間を計測する
もう 卒研・卒論の時間がない. C言語で時間を計測するにはこの自作関数をつかう.


--------------------------------------------------------------------
#ifndef __my_time_h__
#define __my_time_h__

#include <time.h>
#include <unistd.h>
#include <sys/time.h>


double my_get_time(void);

#endif
--------------------------------------------------------------------




--------------------------------------------------------------------
#include "my_time.h"

double my_get_time(void)
{
time_t t;
struct timeval tv;
double jikken;

time(&t);
gettimeofday(&tv, NULL);

jikken = (double)(tv.tv_sec) + (double)(tv.tv_usec) / 1000000;
return jikken;
}
--------------------------------------------------------------------


妥当な数値がでてるので間違ってはいないでしょう.

ものすごく時間がないので 説明はなしです.

参考資料:
http://www.coins.tsukuba.ac.jp/~syspro/2005/No4.html
途方もなくいまさら、香港見聞録
周りの人間が、卒業旅行の予定を立てているのを見て、ひじょーにうらやましいので(貧乏っていやですね)

いまさら、私が香港に約2週間(正確には17日間だったけ?)滞在したときのことを写真を交えて記載します。


050908_1313~01.jpg

とかく、向こうでおいしいのはマンゴーである。
もう、マンゴーが一番おいしい。
上に、ツバメの巣が乗ってたりする、もう意味がわかりません。
本当にツバメの巣なのかぁ?とか思いつつも食べる。初めてのツバメの巣であった。


050908_1313~02.jpg

お次のは 相方が食べたやつですね。 向こうには、マンゴー専門チェーン店があるのだ。 驚きです。


050909_2229~01.jpg

香港は、英語だ。とかいう口車にまんまと乗せられてしまっていた(←言いすぎ)。
向こうは、もろ漢字大国でした。 
漢字をマスターしないととても生きていけません。

ポッキーもこの通り、漢字。
一体なにを訴えている一文なのか 検討もつきません・・・


050909_2229~02.jpg

さて、上のポッキー 開けてみると、このように 日本では湿気ないようにと袋が2つになったのに、向こうでは旧来の1パックのまま!!なんと なつかしい!!!


051002_2221~01.jpg

2週間も滞在すれば 体力の減退もやむをえない。
そこで手に入れたのが こいつ リポビタンDぇええ!!

これまた 漢字だぁああ!

しかし、日本語読みで 「リポビタンD」 と読めなくもなかったりするから 不思議である。
上に 「LIBOGEN」 とあるから 「リボゲン」 とでも読むのだろうか? 発音も似ている。
下に 我々にやさしく 「リポビタンD」 と、ちゃんとある。
バッタモンじゃないというわけだね。 ほっ(安心)。

このように 香港では日本製品が、意外に手に入る。
お世話になった香港城市大学の購買で「チーズおかき」が購入できたときは 泣きそうになりました:-)
物理の本には衝撃を覚える
物理の本には衝撃を覚える

物理の本は、私を変えるだけの力を持っている。
ペレリマンという作家をご存知だろうか? たぶん知らないだろう。
彼は、おもしろい物理の本を書くロシアの物理学者だ。日常的に起こる物理現象を、幼いころ兄から教わったエピソードや、ガリバー旅行記といった古典文学を通して説明してくれる。堅いところなど、どこにもなくグイグイ物理の世界に我々は引き込まれる。

いつか、 いや、今すぐにでも私もコンピュータの世界でこんな本を書いてみたい。しかし、それはまだ叶いそうにないようだ。

今回は、ペレリマンのことはちょっと置いておいて、私が、初めて衝撃を受けた物理の本にまつわるエピソードをお届けしたい。

あれは私が小学校低学年のころだと記憶している。その本の題名もまるで覚えていないし、当時の私の年齢も覚えていない。でも、その本に書かれていた内容だけはしっかり覚えている。

小学校には当然のことであるが、図書室がある。
当時、図書室で人気があった本は、歴史を漫画で紹介した本だった。今でも有名な学習漫画シリーズだ。しかし、私は歴史にまったく興味がなかった。

なぜ、それほど競争までしてその歴史本を取り合うのか、私には理解できなかった。そんな多くの学生とは少しばかり変わった趣向をもった私は、図書室の誰もいない 太陽の光もあまり届かない本棚にふらりと立ち寄った。

私が手にしたのは とても薄い物理の本だった。大学受験を向かえるまでそれが物理の本だとは認識できなかったが、それは私を物理好きに変えた最初の1冊だった。

その薄い本には「光の速さ」について記されていた。それこそ小学校低学年にも わかるくらい イラストだらけの本だった。

まず、車の速度が棒グラフで表されていた。車の絵があって横に棒線が延びていた100km/h だった。その下にミサイルの速さが載っていた、車とは比較にならないくらい棒線の長さがすごかった。
その下には、宇宙へ飛び出すためのロケットの速さが載っていた。それだけでもなんて早いんだと私は独り興奮していた。でもそのページの一番下に次のページで君たちはもっと早いものを知ることになると書かれていた。

私の胸は躍った。ワクワクしながらページをめくった。そこには お星様が描かれていた。そこから黄色い帯が次のページへと また次のページへと伸びていた。

黄色い帯は、車・ミサイル・ロケットの速さを表していた棒線に相当するものだった。
黄色い帯は、次のページ 次のページへと伸びていった。
私は、何枚ページをめくればこの帯は終わるんだろう、と ドンドン ページをめくった。 

やがてその帯は終端を迎えた。私はとても信じられなかった。胸が躍るどころか、まるで騙されているに違いないと思えるほどだった。 あまりにもその帯は長すぎたのだ。

しかし、その本はまだ私に教え足りてはいなかった。

次は光の速さを数字でお見せしようというのだ。
さあ次のページをめくりなさいという指示に従い私は次のページへと進んだ。

そこには0がいっぱいならんでいた。先の黄色い帯と同じように0は次のページへと続いていった。数字は習っていた百を越え千を超え万をはるかに越えていった。
なんと読むのか想像もつかない数字だった。0は、次のページまた次のページへと繋がっていった。

あきれるほどのページを私はめくっていた。もうこの楽しい本が終わってしまうではないかというところで0は終端を迎えた。

最後に地球の絵があった。光は1秒間に地球を何週もすることが書かれていた。とても信じられなかった。でも、それは真実のように思えた。

こうして私は、光のあたらない隅においやられていた書物により物理好きになった。

その後、当面、かの面白いのであろう歴史本をめぐって競争は続けられていた。「俺が一番先に読み終えた」などという声もちらほら出だした頃でも、当然のように私はその競争に参加しなかった。次に私が手に取った本はなんだか想像がつくであろうか?

それは

「方言」にまつわる本だ!

日本津々浦々には「方言」と呼ばれる言語が存在したのだ。そして私がしゃべる日本語も関西弁であることを知ることになる。とても興味深かった日本人は同じように日本語を操っているわけではなかったのだ。まったく理解できない言葉がそこには載っていた。どこともしれない緑豊かな山を背景におばあちゃんの写真とともに 聞いたこともない言葉が記載されていたのだ。 今となっては思う。この瞬間にプログラマとしての素養は整ったのだと。

「物理」と「方言」 この間には、なんの関係もないように思えるが、まさにこれこそプログラマが興味を示す対象と考えてよい。

「物理」はこの世のルールを解明していく学問である。なぜ物体は落ちるのか考える。物理の式は、そのルールを解き明かし綴ったものである。

プログラムはどうか? コンピュータがどのように動くか示すために綴られた文字の羅列だ。 
物理の式は、それを勉強していない人にはわけのわからない式に見えてしまうのと同じように、プログラムもわけのわからない文字の羅列に見えるかもしれにないが、何も恐れることはないコンピュータがどのように振舞うのか人間が示したものなのだ。
物理学者はこの世のルールを解き明かし、それを書き示す。プログラマはルールを造り、そのルールを書き示す。

解き明かすのか造るのか そこに少々の違いは見て取れるがその魅力は良く似ている。

「方言」の方はどうか? 

これこそまさにプログラム言語といっていいものである。

プログラム言語には数限りない種類が存在するが、その目的はただ一つ。コンピュータがどのように振舞うかを示すものである。

日本人は、意志の疎通を日本語で行う。 だがしかし、実は日本語には数限りない種類が存在したのだ。 
その地方の者でしか理解できないような言葉さえ数限りなく存在する。
まさにプログラム言語だ。コンピュータがどう振舞うか、それを指し示す言語は、方言のように数限りなく存在する。 私は小学生のころからプログラムが好きになるはずの行動を見せていたのだ。

知りたいこと
まず、naoyaさんの結構古いブログへのリンク↓
http://naoya.dyndns.org/~naoya/mt/archives/000892.html

今回の知りたいことは、Perlのことではなく。

引用:

飲み会の席とかですと周囲の非エンジニアの人たちが引いてしまうので、あまり突っ込んだ話もできません。



ここだ!

エンジニアでない人との会話の方法が まったくわからん。
naoyaさんは どんな会話するんだろう。

毎日、専門用語 もしくは 情報科学界隈で よく聞く単語しか発してないし 聞かない。

なんで俺は、
http://www.hatena.ne.jp/info/tech
こういう会話の方が 好きなんだ・・・・


エンジニアでない人が、私に歩み寄ってくれた場合、会話に出てくるのが「ケイタイの機種」や「家電製品」だったりするのだが、それらには残念ながら興味がないのだ・・・・
というか 僕の周りのプログラム好きに 上に該当するようなハードウェアを好きな人を見たことがない。ということで私の性格はそれほど少数派ではないようだ(プログラム好きが情報科学部という学部でも指折り数えれるほど少数なのが悲しいところだが)。
前回の続きです
この記事は、前回の記事 の続きです。そちらを読み終えてから、読んでくださるとうれしいです。

さて、こんなプログラマが身近にいるわけであるが、私はいったいどうなのであろう? 
ちょっと考えてみた。要は食生活および私生活においても普通では考えられないような生き様を見せるのがプログラマである。

私の食生活はどうだろうか!? 

思い出した、私の食生活で欠かすことができないのは炭酸飲料である。炭酸飲料というと体に悪い、骨が融けるなどと揶揄されるが、たしか私がかなり不得意とする化学を独学していて気づいたのだが、骨が融けると言われる原因は炭酸つまり二酸化炭素にあるのではなく糖分のほうにあるのではないかということだ。

今や、まったく論理的な説明はできないがここでは糖分が骨を融かすとして話を進めると、何も炭酸飲料が悪いわけではなく糖分を多く含む全ての食料が骨を融かす悪ということになる。いやいや私が言いたいのは骨が融けるとかどうとかそういうことじゃなくて、炭酸飲料には多くの糖分が含まれているということだ。悪く言われたのも、この糖分の多さに起因するところが多い。私は、食事のときに炭酸飲料がないと非常に落ち着かない体質であった。今は悪い癖だと思って食事のときに炭酸飲料を飲まないようにと心がけているのだが、この2人の行動を見る限りなにも悪い癖でもなんでもないような気がしてきた。納豆と一緒にコーラーを飲んだって何も変ではないじゃないか!?私にとっては食事という時間は糖分を摂る時間であったのだ。彼らはアイスクリーム、私は炭酸飲料であったという違いにすぎない(もう言い切ってしまおう)。

ここで思い出されるのが女の人から「甘いもの好き?」と聞かれるとき、どう返事をしていいか迷っている自分がいることである。彼女たちが甘いものといって指しているものは間違いなくケーキであろう。しかし、私は、ケーキは一つで充分だ。何ヶ月か前、内定祝いということで大学でささやかなパーティを開いてもらった。そこで最後に登場したケーキを召し上がったある女の学生が 食べ終えて「あ、幸せ」と幸福の絶頂を表現していたが、私はとてもケーキでそこまで満足できない。後で、その学生に話を聞いてみたら 幼かった頃の甘い記憶がよみがえるような とてつもない幸せにケーキを食べることで遭遇できるということだ。

なるほど 幼い頃は、誰かに守られ、特に憂鬱になることもなく平和に過ごせたことであろうと考えると、ケーキを食べることで確かに幸福を味わえるように思える。
が、私はまったくもってそこまで幸福を感じない。ケーキを食べて幸福を感じるというのは男性陣一般には理解しがたい現象なのであろう。このことに関する記述は一世を風靡した「話を聞かない男、地図が読めない女」という書物におもしろい記述があるので読んでみることをお勧めする。

さて、それは置いておいて果たして女性がよく質問に出す「甘いもの好き?」つまり「ケーキ好き?」であるが、ケーキは本当に甘いのだろうか? 私にはそのクリームの比率とスポンジの比率からいってケーキは甘くないだろうと言いたい。クリームの割合が2割程度であとはスポンジなのがケーキという存在ではなかろうか?やはり私はケーキはスポンジのせいで喉が渇くと言いコーラーと一緒に食べていたものである。でもやっぱりそれでは不釣合いで、甘いものにはコーヒーなどが飲料として向いているのではないか?という 今となってはどうでもいいようなアドバイスをもらいケーキにはコーヒーを飲むようにしてきたが、やはりこの場面もコーラーを飲むことはプログラマとして大きく間違ってはいないだろう。


という、話が行ったり来たりするようなところで 筆をおこう。

そうだよねぇ アイスクリームだよねぇ
そうだよねぇ プログラマといったらアイスクリームだよねぇ

   ・・・・・

って そんなわけあるかぁああああ(ひとり憤慨)


さて、私が何故、ひとり憤慨しているのか その理由を話そう。

それは 寒い冬の午後、ろんごん氏との会話から始まる。
何気なく というか、いつものごとくY内研に足を運んだ私は、ろんごんと会話した。その日、ろんごんは卒研の追い込みで大学に泊まった後で少し表情に疲れが見えていた。

私は、「よくやるよぉ」と大学に泊まってまで卒研をやったことについて特に労うこともなく、それどころか、自分の研究室の愚痴をこぼしはじめていた。私が今の研究室を選んだのは、先生で選んだわけではなく、周りの学生の実力に惹かれてのことである。私の代から新しくできたその研究室にプログラム書きが集まっていったのだ。根っからのプログラム書きの私は、旧Y内研を飛び出してこの魅力的な研究室に移りたいという衝動を抑え切れなかった。

「いやでもなぁ。独りで勉強できるよ」 ろんごんが言った。「kozoさんなんか・・・・」

我々の共通認識であるkozoさんの名前がまた出た。そうだ彼の実力は言葉では表せないほどすさまじい。彼は高卒でプログラマをやっているが、我々が大学で学んだことを平気で独りで学び、強いては我々が学んだ以上のことをやってのける。

「でもなぁ、俺は馬鹿なんで、なかなか独りでは強くなれんのよ・・・」

「まあなぁ、kozoさんはありゃ別格だからなぁ。 あ、そういえば あの人 アイスキャンディ10本一気に食えるんだぜ」

「やっぱなぁ すごい人は 違うよな!!」

驚きだ、やはり糖分を極度にまで欲するせいであろうか!? 人類が、アイスキャンディを10本食べれるであろうか!!???

ガラス工場で働く人は、熱いかまどを前にしてガラスが柔らかいうちに息を入れガラスを加工しなければならない。そんな汗だくで働く環境下の人間は、働きながら塩をなめる。指に塩をつけ平気でペロリとなめるのだ。本来ならしょっぱくて仕方がないところだが、その味は甘いという。汗をかきまくることによって塩分が体からあっという間に抜け出していくのだろう、その結果、体は塩分を要求し、塩は普通の環境下で味わう以上の存在と化す。これと同じことが我々プログラマにも起こっているに違いない。プログラマは机に設置されたモニタの前にじっと黙って座っているだけのように思えるかもしれないが、その脳みその中では激しい格闘が行われている。脳は糖分を使って思考することが一般に知られている。kozoさん級のプログラマになると凡人には計り知れない糖分が費やされているに違いない。そこで彼のエネルギー源である糖分を得るためにアイスキャンディ10本が消費されるのであろう。なお、kozoさんは黙ってモニタの前に座っているだけでなく ときに「何で動かんのだー」とキーボードを叩き、キーを破壊することがあるということはここでは触れないでよいだろう。

さて、そんなkozoさんのアイスキャンディ10本の話を聞いて思い出した。我が研究室の2日ほど前の出来事だ。先ほども述べたとおり我々の研究室にはプログラム書きが集まっている。その内のひとりpit氏のことを話そう。

「ちょっと、晩御飯 取りにいってくるわ」

そう言って彼は我が研究室を出ていた。そうなのだ 私がこの研究室にY内研から来たように彼もまた別の研究室から出てきたのだ。彼は食料を旧研究室にとりにいったというわけである。数分後、何気ない顔をして戻ってきたpitが手にしていたものは アイスクリームとフォークであった。「これが俺の晩御飯」 と言い張る彼のこだわりはアイスクリームをスプーンで食すのではなく、フォークで食すことであった。スプーンだとスプーンの根元が折れる危険があるが、フォークだと力が分散されて折れないというのが彼の持論らしい。

なんだぁアイスクリームか、それが晩御飯だからプログラマって職種は変わってるよねぇ と言いたいんでしょう と思ったら大間違いで、彼が食していたアイスクリームは、「ちょっとアイスクリーム食べたくなったから、コンビニで買ってくるわ」といったような軽いノリで食すアイスカップだと思ったら大間違いである。 明らかにホームサイズ!! 家族4人で食べても、1週間以上は持つのではないのか!!?? と思えるようなビッグサイズなのだ。彼はそれを皿に分けることもなく フォークで丸ごと食らっているのだ!!!

なんなのだろう このkozoさんとpitとのアイスクリームという共通点は!??
一昔前までは一部の天才軍団しか就くことができなかったプログラマという職種は極めて興味深い人種で盛りだくさんである。
Firefox拡張
とりあえず、

LiveHTTPHeaders



platypus

追加!

HTTPHeaders はCGI開発してるときにチョイ便利か!?

platypus は、なんかすげぇええ が、使いどころがよくわからん。

両者入れてまだ5分ほどしか経過してないのでなんとも言えんけどね、、、

使う機会があれば使っていこう。


ええぃ

Firebug も追加だ!


・・・・

当分、Web Developer のみを使っていきそうな気配・・・


追記:
以上は Web開発者向けの拡張ですが、
ちょい良いのを発見した! Firefoxでなにかファイルをダウンロードするとき、なにやらダウンロードの状況を表示するために、窓が表示されるが、これにお困りではないだろうか? その窓が端っこの方に出てくれるなら まだなんとか納得がいくのだが、これがドバっと画面中央にでてくるのでその後のネットサーフィンに支障がでる。俺の視界をあけてくれぃ と言いたくなるのだ。 そこで、Download Manager Tweak を入れると あのダウンロードマネージャの窓を タブにするとかサイドバーにするとか が選べる。さらにダウンロード完了時に「勝手に閉じる」という設定ができるので 煩わしさから開放されるだろう。



さ、さらに~~~ Firefoxに衝撃の事実が!!!拡張とは関係ないんだが、FirefoxってIEに比べてページが表示されるの遅いと感じませんでした? 僕は感じました。 ということで気になったので調べました。

そしたらFirefoxはデフォルトでは250ミリ秒たたないと描画処理を始めないとあるじゃないですか!!! ってことは2秒ですか??

ということで 次の3つを参考資料とし設定を変えました。

http://www.mozilla-japan.org/support/firefox/tips#oth-rendering
http://level.s69.xrea.com/mozilla/index.cgi?id=20070111_sdfx2_1
http://www.mozilla-japan.org/support/firefox/edit#profile
Acid2 ~Operaはすごかった~
Webの規格に準拠しているかどうかテストできる。

もしブラウザがきっちり規格に準拠しているなら
ニッコリと笑った顔が表示されるであろう。

それがAcid2 testと呼ばれるものらしい。

ということでOperaが準拠してるもようである。がんばれ色んなブラウザ。

参考資料:
http://www.webstandards.org/action/acid2
http://ja.wikipedia.org/wiki/Acid2
思い出したのはバーチャル萌え予備校
Y内研に行くとなにやら見かけない装置が....

「なにこれ?」

「ほれほれ説明してあげて」

「あれ,知らないロケーションフリー」

「いや,そんな単語だけじゃわかるわけなかろう」

「えー」

「え,なんなん?もしかして常識なん?」

「と思うけどなぁ」

「えー どれくらい常識なん? 他の単語でいうとどのくらい?」

「んー ワンセグぐらいかなぁ」

「なるほど」

ということで ワンセグというと 昨日どういうわけか

バーチャル萌え予備校 というのを 何気なしに見たなぁ と思いつつ

はい Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC

なるほど ソニーの商標なのね.

そして ワンセグに並ぶ.... との記述もWikipediaにあるね.さすがだ.



注意:バーチャル萌え予備校ケータイWatchから何故か迷い込みましたw
convertコマンド@Linux
ImageMagickというアプリケーションがもし貴方のお使いのLinuxに入っているなら,コマンドプロンプトから displayコマンドで画像をImageMagickで表示できる.

さて,何度このdisplayコマンドで「マンデルブロー集合」を見てきたことだろう. 我々が毎度 覗いているマンデルブロー集合の画像は 拡張子が.xpmであるので これをちょっと .jpgに変えたい. ここで登場するのがImageMagick付属のconvertコマンドだ.

convert hoge.xpm hoge.jpg

よし,これでOK.

saigono_e.jpg

Fedoraでのスクリーンショット
卒論などを書いていて,画面の状態を画像として保存したいときがある.

Shift + PrintScreenキー(大抵キーボードの右上の方)

Alt + PrintScreenキー

Shift の場合は 画面全体.
Alt の場合は アクティブなウィンドウのみである.

なお,成功すると 画面中央にダイアローグがでるので保存しよう.

同時に押すことになるが,結構感知能力が低いので1回ではあきらめないようにしよう.

というか 同時じゃなくてShift または Alt を先に押しておくのが吉.
レイアウトとの戦い2
なんなんだ、なぜタグは言うことをこうまで聞かんのだ!!!???

とりあえず preタグは使わない方針で進めていったほうがよさそうだ。。。 自分で作ってみて始めてわかった。 プログラムのソースを探しに行ってたとき、preタグだけ別窓になっていて横スクロール形式になってたページが目に付いたのはpreタグがけっこうやっかいな問題抱えてるせいだったからか!!! 

しかし preタグが横スクロールになるのは好きじゃない 可読性に欠ける。 preタグに囲われるのは大抵プログラムのソースだ。プログラムが一部しか見えておらず、全体像は、わざわざ横スクロールしなければならないというのは可読性に欠ける(2回目)。


さらにだブログで使うHTML用のテンプレートは

<h2>記事のタイトル</h2>
<p>本文</p>

という形がスマートだろう と思ってたら、

pタグの中に table や pre が入ってたらpタグにかけたpaddingが言うことを聞かなくなる。たぶんあれだろうか? インラインレベル要素がどうのとかいった知識の不足のせいだろうか???

そこで pタグをあきらめてdivタグに代えたらなんなく成功。
なんなんだ!!??? どおりで皆、HTML既存のタグを使わずdivりまくってるわけだ。
なぜ表示されなかったのか
何度も試みても失敗していたのだが、今となっては何が原因だったのかさえ不明だ・・・・


h2{
background:url('http://blog-imgs-12.fc2.com/b/i/n/bingobingobingo/99228D_title.png');
}



これで h2 の背景に画像を用意できたぞ。

さて、どこまで凝ろうか・・・


そして 思うんだが preタグ、そのまま表示してくれるのはありがたいが、折れてくれてもいいんじゃないの? なんで横に長くても折れないわけ?

それと IEのpreタグの解釈はあきらかにバグがあると思える。
わざわざ tableタグでpreタグをくくりなおして回避してるんだが・・・ なんとかならんのかねぇ
レイアウトとの戦い
今日覚えたこと。

<table>
<tr>
<td width="70%" valign="top"></td>
<td valign="top"></td>
</tr>
</table>

という配置。

valign="top" がミソだな。

valign="top" だけ加えたら上手くいくと思ったのに
width="70%" をつけないと わけわからん挙動に。。。


うむ。それらしい
http://bingobingobingo.blog49.fc2.com/?style2=my_tempre&index
泳ぎたいな
プログラマはスポーツも個人競技が向いていると思う。

私は一応バタフライまで泳げる。

しかし 前ターンができないので25m泳いだ瞬間に終りである。


小学生のころ、とある水泳教室に通っていたが、クロールを合格するのに1年以上かかった。

なぜ 1年以上もクロールをマスタするのに時間がかかったのか?

クロールを合格できるかどうかは、複数の採点基準があったように思えるが(息継ぎができてるとか) 一番やってはいけないことは 25m泳ぎきる前に足をつくことである。 足を付いた時点で即失格なのである。

しかし、もうこれは体力の問題なのでしかたがない。

でもって、なにも競泳選手を育て上げようというものでないので、高学年になれば勝手に体力が付くだろうということで、特に何も考えず毎週通う(当時、向上心まったくなしw) まあ幼子にはクロールを泳ぎきる体力はなかったのだ。 そして早生まれは損だということだ。

かくして年をとった私は 25m泳ぎきり クロールに合格した。
その後、平泳ぎ、バタフライと続いていったが、2から3回テストを受けたら合格した。クロールの壁は一体なんだったのだろうか。

そしてバタフライをマスタした後なのであるが、その後は特にマスタすべき型はないので、ひたすらクロールを早く泳ぐというコースであった。 あの非常に体力を使うクロールを泳ぎ続けるというコースである。 とくに早く泳ぎたいという意志もないし、必要性もなかったのでそこで水泳教室をやめることとなった。


さて、ここまで読んでいただいたところで、
とくにこの話に教訓やらなんやら、言いたいことがあるわけではなく。

水泳したいなぁと。


とりあえず ターンだ ターンの仕方を覚えないと。
でも 早く泳ぐとか しごきは嫌だ。

もし、クロールが泳げないのは 年齢のせいで体力がないのではなく、私個人の努力が足りないんだーーー ボケがーーーー とか言われてたら、 クロール以上のコースはマスタできてなかったであろう。
テーブルレイアウト
なるほど。 テーブルレイアウトとdivレイアウトの折衷案がすばらしい。

http://bingobingobingo.blog49.fc2.com/?style2=table&index

つかめてきたぜ レイアウト。
美容院
鬼のように長くなっていたので髪を切りにいってきた。

前、自分が手がけた髪の毛が こうもないがしろにボサボサに

なっているのを見るのを美容師としてはどうなのだろう・・・

とか 思いながら戸を叩く。





かくして、髪の毛の量は 2分の1程度に減った。
わかってるのにぃ
ここのブログのHTML用のテンプレートと

CSS用のテンプレートを解読して、

記事が どのようにループしてるのかも掴んだ。

たぶん 多くのブログシステムが このような感じで作られているのだろう。


よしゃ 俺も、FC2にテンプレート配布できるぐらいになるんじゃないの!!??

とか 喜んだのもつかの間・・・・

CSSの float が言うことを聞かんし・・・ エラーメッセージも出ないから どこがバグってるのかわかん・・・

バグ取りは、まさに経験のなせる技である・・・


じゃあ テーブルレイアウトはどうだろう?

いや、テーブルレイアウトやったことがない・・・・

人のソース読むのも・・・・ tr と td とか cellpadding が ほげだととかで 読みにくそうだ・・・・・・


超絶にいじくってます
CSSおよびテンプレートを超絶にいじくってます。

あしからず・・・・

現状では、コメント および トラックバックは 行えません:-)


でも 完成すると思い通りになる(予定)

http://bingobingobingo.blog49.fc2.com/?style2=my_tempre&index

我が家に!!!
「健一レジェンド」 と 「きせかえユカちゃん」の 新刊が!!!!!!  読まないと!!!!!
1em 1ex
1em

って

ちょっと 

でかすぎやしないか?

かといって

1em

は 小さすぎる。


適した大きさは どれなんだ!!!????

そして 基準にするのは ラージM なのか

スモールx にするのか どっちなんだ????

こりゃ もうノウハウの問題でしょう・・・・

経験値を稼ぐ他ないようだ・・・・
もう 欲張りなんだからぁ
Perlの正規表現は欲張りである。

ということで 「初めてのPerl」と「Learning Perl」でコピペまでして使いなさいと書かれているあの大切な摩訶不思議なテストスクリプトが英語のページじゃないと発見できないので ここに貼っときます。

($`) ($&) ($')

ですね。

今回、正規表現を使って ちょっとHTMLのタグの数を確認してみたいと思った。 どうも divタグを閉じすぎのような気がした・・・・

ということで 以下のスクリプトを書いてみました。
参考資料:
http://stein.cshl.org/genome_informatics/regex/regex4.html


#################################################################
#!/usr/bin/perl
use strict;
use warnings;

my $file = shift @ARGV;
open(IN, "<$file");
my @lines = <IN>;
close(IN);

my $count_hiraku = 0;
my $count_tojiru = 0;

foreach my $line (@lines){
while( $line =~ m/<div.*?>/gc ){
print "($`) ($&) ($')\n";
$count_hiraku++;
}

while( $line =~ m|</div>|gc){
print "($`) ($&) ($')\n";
$count_tojiru++;
}
}

print "$count_hiraku ===?=== $count_tojiru\n";
#################################################################



説明:
正規表現であるが .* で任意の文字に0文字以上マッチするであるが、
これだと「欲張り」なので ? をつけてやる。つまり、 .*? で「欲張り」でなくなる!! こりゃすごい 「」 すごいぞ!!!

そして while( $line =~ m/<div.*?>/gc ) のところであるが、
はじめ、 if( $line =~ m/<div.*?>/ ) にしていたのだが、これだと $line に 複数の divタグがあったときカウントしすごすと思い、 g で「1つマッチしてもやめず最後までやる」 ということを促し、 c で 「マッチに失敗した後、位置をリセットしないようにする」と 促してやった。 


さて、さらに
参考資料:
http://blog.so-net.ne.jp/tink/
を 参考にさせてもらうと もっと短くソースが書けるようなので、(どこまで短くするかについては色々意見があると思いますが)「続きを読む」に 残り2パターンを載せておきます。

あ、あと 上のスクリプトは たぶん正しいはずです。。。
バグ報告あればよろしくお願いします。
プログラミングに適した解像度は?2
pitのノートパソコンの解像度は

1400*1050 だったという私的メモ。

17型?


羊のは
DELLのInspiron あ・・・型番聞き逃した orz
いじってみました
右の「最新記事のリスト」(今は左に配置されてますが・・・)をいじったのを機会として、 ちょっとテンプレートを読んでみました。


なるほど! 全体像が掴めたぞ!!

とういことで あとは、CSSをいじるのみ。

色々やって 今の状況。

プラグインを右にもってこようとするとおかしくなる。


さて、今回 用いた道具は 以下の通り、

Emeditor

右にHTML用のテンプレート、 左にCSS用のテンプレート窓を二つ開いて
対応するところをチェックしていった!! うーん便利!
あと、タグのインデントの深さを確認するのに 矩形選択機能が小技でかなり使えます!!(←ここで画像なしで説明するのはむずかしい)


そして、今回 これがなかったらまずテンプレートを読めなかったであろうソフトが 次だ!!!

HTML整頓くん

FC2のオリジナルタグといったらいいのだろうか?ブログ特有の変数的な働きをするあのタグもエラーとせず、 どう処理しますか? と聞いてきてくれる。インデント機能がすばらしかった!!

さて、もっと便利なソフトはないものか!!!???

便利なソフトは 生産性を飛躍させる。




ということで、、 今までピクセル指定だったので固定で動かなかったのですが、パーセント指定にして伸縮できるようにしてみました。。。。。 ただ挙動はまだつかめてない。。。。
見にくかったよねぇ わかってたんだが
右にある、「最近の記事」や「最近のコメント」のリストなんですが、超絶見にくかったと思うので

.menuText ul li a{
 color: #00000F;
}

と 変えました。

頭の . (ドット)ってなんだけ? と思ったら

クラスセレクタだったのを 思い出す。

これで、

manuText にある、ulタグの中のliタグの中のaタグは #00000F色にしてね。

ってことになったわけね:-)
bashで case文
さて、case文を用いて、
wget後、拡張子を見て自動で解凍スクリプトは以下のようになる。
これで、どんどん拡張子を足していけるね


#!/bin/sh
file=`echo "$1" | awk -F/ '{print $NF}'`
wget $1
case $file in
*.bz2)
bzip2 -d $file
;;
*.tar.gz)
tar zxvf $file
;;
*)
echo "解凍できませんでした"
  ;;
esac



なお、今回の記事のスクリプトは 「Bashでのシェルスクリプト 奥の手、awkを使ってみました」 の改良です。
自分に要る機能だけperl2html.pl
ちょっとネットに上げていただいているのは、機能が多いので、練習もかねて自分に要る機能をもった perl2html を作りました。

要は、perlで書いたソースをhtmlでページに載せたいんだけど、
< > が タグと認識されてうまくページに載せれない そんなときに 使えます。

使い方:
main_myperl2html.pl に コマンドプロンプトで 変換したいperlスクリプトを引数に与えると カレントディレクトリに 同じ名前に hoge.html となった HTMLファイルが作成される。

なお、このコードは sjisで書かれています。環境に合わせてください。

ダウンロードは 以下より、
http://ideon.dyndns.org/~naka/perl2html/myperl2html.lzh


なお、「続きを読む」にソースを貼っておきます。

参考資料:
http://homepage3.nifty.com/Nowral/22_PrettyPrinter/22_PPP.html
http://www.imymode.com/lab/keiji03.htm

ちなみに今回 死ぬほど苦戦してしまったのが 配列とファイルハンドルの処理をごっちゃにしてしまっていたこと。。。。

つまり、

foreach(@array){
なにか処理;
}

とすべきところを、

while(<@array>){
なにか処理;
}

としてしまっていたのだ。
< >を使いたかったのなら while( <IN> ) とすべきだったのだろう(ここではINをファイルハンドルとする)。
前回のアンケートを別ファイルにサブルーチン
前回のアンケートを別ファイルにサブルーチンを作って再構築。ちょっとソースが見やすくなった??


CGI実験中です ご理解ください


アンケート投票「ハルヒといったら?」

藤岡ハルヒに決まってる!!

涼宮ハルヒに決まってる!!




ソースは「続きを読む」で
ファイル処理のとこだけ別ファイルに分割してます
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プロフィール

ビンゴ中西
Perlが好きである。
プログラミング言語のほとんどは独学。独学の過程で多くのプログラム仲間にも色々教わりました。

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