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なんて ことだFlash激むずい・・・
Flash えぐいくらい むずい・・・ orz

こんなことでは ActionScriptまでまったくたどりつけん。

大学の できる方達に教わりに行こう・・・


もう、絵動かすとこで無理・・・


なぜ、こんなのを独習できるんだ・・・・
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今どこですか?
プログラミングの実力にもレベルが存在するとしたら?

いま、自分がどこにいるのかわかってとっても便利だ。

人間の成長というのはなかなか目で見えるものではないので

それが可視化されるというのは うれしい。

と、なるとプログラムにも偏差値を導入してもいいかもなんて考えたりする:-)

#なに、もう受験は嫌だ?w


では、
次のリンクを見ていただきたい。

naoyaさんのブログである
Perlのレベルを10段階でとらえたものが載ってある
http://d.hatena.ne.jp/naoya/20050809/1123563794


さて、僕は自己診断の結果 かなり甘めに見た場合レベル6だ。

レベル4、5の項目に履修漏れがあるけど、かといって
レベル6に かぶってないかというと嘘になる。

だから、きびしめの採点ならレベル4だ。

レベル3の「ラクダ本 をチュートリアルだと思って手に入れ、その内容を読破しようとして、重いトラウマに苦しむ者がいるかもしれない。」
の一節にみごとに当てはまり、苦悩した日々もあった。まあトラウマにはなってませんが。
むしろ読めるとこまで読んでよかったと思っている。


そんなレベル2か3か みたいな実力が今年の1月ぐらいだなぁ
とか、思いながら ろんごんとしゃべってた。


そして
naoyaさんは以下のように書かれてます。

僕が知る限り、レベル7以上のプログラマはそんなに多くないようです。






えーと たしかレベル6だよなぁ 俺ら甘めに見て・・・
つまり 超凡人級・・・ orz


そう、ここレベル7が次のわれらの目標!

さあ 23のパターン GoF を学ぼう!!

デザインパターンかかってこい。



それにしても 平野綾 よすぎる ステキすぎる☆
平野綾
なにを思ったのか・・・

いや、卒研からの逃避によるものだが、

声優文化を再発掘しようとか思いだす。



平野綾に 遭遇・・・


今頃か! 

というような ブームメントには かなり乗り遅れている気配がしないでもないが。


歌がいい。そしてかわいい。



やっぱり 声優は性格ぶっとんでてなんぼですよね!


参考までにDiaryあたりをリンク
http://www.hiranoaya.com/html/diary/diary-0609.html
http://www.hiranoaya.com/html/diary/diary-0610.html



ものすごく声優文化から離れていたけど 声優文化健在でなにより。
言語使いの叫び
僕は、プログラミング言語が好きだ。

プログラミングという行為は コンピュータの奥深くを知れる行為だと僕は思う。
これは、僕がプログラミングが好きで学ぶ一つの理由だ。


ここで、「プログラム」と「プログラミング」の言葉の違いをはっきりさせておこう。

プログラムとは、我々プログラマーが書いた プログラムのコードそのものを指す。 
エディタに描かれた我々の作品こそがプログラムだ。

それに対して プログラミングとはプログラム、つまりコードを書く行為そのものを指す。

プログラムは作品、プログラミングは作品を作る行為だ。




さて、僕は C言語では再帰プログラムの習得は難しいと考え、関数型言語で、再帰プログラムの勉強をすることに決めた。選んだ言語は、僕が尊敬する助教授の助言をうけ、Dr.Schemeとした。

なにより、我が大学で行われているオセロプログラミングコンテストでは再帰処理まで持ち込まないと入賞はありえなかった。なんとしても短時間で再帰処理をマスターする必要性に僕は駆られていた。


Haskellと同じようにSchemeには繰り返し処理が含まれていない。
つまり、 for文,while文に相当するものが言語自体に組み込まれていないのだ。

では、どうするのか 「繰り返し」を実現する方法は、再帰しか残されていない。

初学者は、while文を誤って無限ループさせてしまう。
しかし、無限ループを発生させるなどあるまじき行為。

やがて 人はwhile文を無限ループさせない術を見出す。
終了条件がそこには必要なんだと気づく。

再帰プログラムしか書けない言語で どうやって再帰プログラムを
止めるのか? なにをもって終了条件とするのか?

その仕方。書き方を僕はDr.Schemeで学んだ。


オブジェクト指向のプログラミング言語は数多く存在する。

Javaを筆頭にC++,Python,Ruby・・・ まだまだ僕の知らない言語がオブジェクト指向のはずだろう

しかし、ことオブジェクト指向の方法論等の資料がそろっているのはなんと言ってもJavaであろう。

Perlもオブジェクト指向になった。
しかし いかんせん資料はJavaに負けそうである。


Perlにも Ruby on Rails に相当する Catalystが 存在する。
しかし、Catalystに関することは Railsのことを知っていることを前提で書かれていることがほとんどだ。

となると Ruby を学び Rails からPerlに戻ってくるのが手っ取り早い。 
プログラミング言語を乗り換えることは それほど難しいことではない。構造化に基づいた いわゆる 選択(if文) 繰り返し(for文)に相当するものを よその言語で理解していれば。よその言語でできた(理解した)ところまでは 他の言語でも容易にたどり着けることができる。

これは Dr.Schemeで再帰プログラムという手法を覚え、すぐC言語で再現できたことから強く主張できる。

僕が言いたいのは、なにかしらのアルゴリズムのヒント、開発手法のヒント得るのには言語を替えた方が習得が楽なときがあるということだ。

だから、僕は多くの言語を学びたい。

そして、もっとも要求にあった言語で作品をつくりたい。
例えば、多くのトランザクションを捌くなら、いかに処理が早いかとか、組み込みコンピュータならいかに資源を無駄にせず処理ができるかとか。改良・保守が多くなるならいかに美しく書けるかとか。


つまり


理解のための言語は選ばない!! 1番の近道で行く!! 
そしてもっとも最適な言語で解を出す!!

これが数多く、プログラミング言語が存在する意味の一つだと僕は思う。
Java と Haskell などに関して
奨学金の返済書類を出しに大学へ行く。

その足で即 山内研へ。

人が多いのなんの。

ろんごんが Javaに(正確には、デザインパターンとリファクタリングに)
非常に関心をもってたので、

そこから 話が膨らんで TESTモジュールについての話題になる。

最近 やたらと巷で TEST TEST と聞くが 二人ともまったくもって
わからない お互いPerl使いなので、

「Perl TEST」で検索するが、 TESTに関するモジュールの使い方なら
山のようにヒットするのに TESTが一体なんなのか結局わからない・・・ orz

絶対そんなに難しいことではないはずだ。と、確信してるので
もうちょっと頑張る。

eXtreme Programing あたりなんかとの関係性もあると思い
その辺りも 踏まえ 再度検索。


だが、いまいち見つからない。


もう 最後の手段で



F海研に向かいました。



  私:「おじゃましまーす」


山内研と同じく 人が多かった・・・・


  私:「あの 誰かTESTわかる人いない?」

pascal:「テストって なんのテスト?」

  私:「あの TESTモジュールとかのTEST」

pascal:「ああ それだと 全員わかると思うよ:-)」

  私:「ええなんでー」

 数名:「いや だってやったからなぁ:-)」



ということで 簡潔にまとめると


JUnit か テストパターン で調べるといいとのこと。


そして その検索ワードにすると あるわあるわ 資料が!

ということで わかりそうな気配!
pascalのアドバイスからリファクタリングとも非常に密な関係にあることもわかったし。






話変わって 舞台は帰りの電車の中。

帰りの電車では、Haskellのお勉強だ。

まあ 基本的に文法あたりらへんの知識を・・・・

関数型言語は Scheme(正確にはDr.Scheme)を結構やったほうなので、
それほど、苦もなく入れると思っていた・・・


が、読めない orz



何故だ、関数型言語なのに なぜ、括弧( )がないんだ orz


関数型言語というと ((( )( ))) みたいな形でいわゆる
括弧のお化けである。

これが見あたらなかったもので 少々戸惑ったのだが、

なるほど 関数型言語というのは

関数を定義して使う言語と 考えなおしたほうがいいだろう(括弧のお化けじゃなくて笑)。


関数型言語というと 人工知能に向いているというが、

人工知能で呼び声が高い言語といえば Prolog だ。
(これは関数型言語ではないようだが・・・)。

Dr.Schemeのときは 体験できなかった、Prologとの違いなんかも今回は学びたいところである。(知ってる人は ぜんぜん違うよとか思うんだろうな・・・)
Eclipseいいよ 重いけどね
なるほど。

Eclipse・・・・・確かに重いな。。。。


「Eclipseいいよ 重いけど」と幾度となく聞いていた。

使い始めのころは 特に不自由は感じなかったが・・・

ファイル数が増えるにつれ重くなってきた気がする?

気のせいだろうか? いや、明らかに重い。

「Eclipseいいよ 重いけどね」 この有名なセリフは本当でした。




話し変わるけど 今週月曜の「のだめ」の終り方が非常に気になる
来週、見たすぎるw 早く見てぇ
ボーリング+飲み会
誘われた「ボーリング+飲み会」に行ってきました。
前々から わかってたんですが、関西オープンソースなんやらで
交通費がかさむ今日この頃、 読みたい本は山のようにあるし
金銭的に非常に厳しくなってしまった・・・・

って、なんでこんな悲観的なくだりから始まるのだろうかw


何ヶ月かぶりにやったボーリングは楽しかった。
ただ、ストライクが一本もでなかったという・・・

そして ランドワンでチーム戦を行った。
負けたチームの代表はあの ボーリングのピンの着ぐるみを
着るという罰ゲームつきである。

なぜ、私がチームの代表なのか・・・
そして9本差で負けた・・・・・ orz

あそこで2本倒せてたら スペアになって勝てたかもしれんのに・・・


ボーリング後は 別フロワーにあるゲーセンでメダルを20枚無料でもらえたのでそれをやる。

メダルが、すぐなくなったところ。なんと、今回の幹事が前回たまたま来て大当たりしたメダルがあるということで、大盤振る舞いで 使わしてくれた。

指紋認証で蓄えてたメダル引き出せるとか、どんだけハイテクやねんw

モノポリーのメダルをやりたかったがなかったので 
マリオのメダルをすることに

これが結構 当たって ガンガンでてたのだが 

飲み屋の時間が近づいたので 隣のご家族に 

「もう僕ら、店 出ますんで この台、出てますんで やってください」

と言って 飲み屋に向かった。

飲み屋に行ったら かなりの量の 食事が出た。


といった感じで帰宅。



追伸:
誰か本買ってください(チョッパー風に)
オライリーを特に
皆で越えようパーミション(ろんごん先生編)
皆で越えようシリーズ2作目ですw
(実は昔、別のページで一瞬だけ公開したものです。)

第1作目はこちら→「皆で越えよう正規表現(Perl編)」

さて、これは だいたい1年と半年ほど前に
ろんごん先生にLinuxにおけるパーティション(権限)の説明を
メッセンジャー上で受けたときの記録である。

ことの発端は なにかのプログラムを作った際、
テキストファイルの権限を変えてなかったがために
プログラムが動かないー と苦悩してたことに始まったと思う・・・

以下 ろんごん(解説:緑)、ビンゴ中西(聞き手:青)でお送りします。

(しかし、かなりの初学者相手なので、あまり厳密な説明ではないような気がします)
皆で越えよう正規表現 (Perl編)
最近、僕の周りでPerlを使う人が増えてきてうれしい限りです。

今回は、正規表現とPerlの特性について木村氏とメッセでやりとり(解説)
したことを載せます。

CGIプログラムを始めて

s/aaaa/bbbb/g

if(/aaaa/){  }

$_



なんて形を見たけど こいつらって一体なんなの??
という方でチャット形式の文章を読める根性のある方、読んでください。

実は、正規表現を理解する前にPerlの特性について理解しないといけないことが
あります。どこがPerlでどこが正規表現か理解することが大切です。

正規表現を説明されている多くのページを読む前に知っておかなければ
ならないことをココに載せたつもりです。ということで実は正規表現の説明は
ほとんどココではあらわれません。もし、他のページで正規表現を学ぼうとして
なんかそれ以前の段階でつまってるなぁという方に是非読んでいただきたい内容にしました。

なお、僕は「はじめてのPerl」という有名な書物をもうすぐ読み終わる程度なので、
以下の文章は少なからず間違いを含んでいると思います。

この記事を書くにあたって気づいたところは(注意: )という形で
注意書きを入れておきました。

厳密に知りたいのなら(注意: )の部分には目を通してほしいところですが、わかりやすい説明を望むなら(注意: )は読み飛ばして下さい。


なお、「はじめてのPerl」は是非読みましょう:-)


以下、ビンゴ(解説は緑) 木村(聞き手は青)となっています。
全部読むのに30分ぐらいと言ったところでしょうか。
では、メッセンジャー上でのPerlによる正規表現のレクチャーをお楽しみください。


文字列処理はPerlが他の言語より凄いよ。という説得から始まってます。

デザイナー
木村さんの紹介で 現役デザイナー職の方に

過去の作品見せてもらいました。

メモ帳(普通の雑貨屋に売ってるやつねw)のデザインとかの表紙やら、ケイタイのフィルターなんやらで これ見たことある!!!

みたいなので しばし楽しい時間をすごせました。


うん。面白かった。


そして 帰りに、ソフトバンクの記事の載っていた経済誌を衝動買いする。

ついでに、木村と本屋に言った際 「日経Network」を読みたいと言い出したのでつられて 僕も読みたくなった。
セッション管理 サーブレットとPHP編
さて、何日か前の記事に んじ氏との

「セッション管理どうしたらいいだろう?」 

「クッキーじゃない?」

みたいなやりとりを書きましたが。


サーブレットだと
HttpSession session = request.getSession( ) 
で、インスタンス作っちゃえば セッションIDを含んだクッキー勝手に発行してくれるし。




PHPだと
session_start( )
で、これまたクッキー発行してくれるし。


もはやセッションのためのクッキーは1行でいいんだねぇ。

まあ、このあたりのわずらわしい典型的なところは1行でいいですな。



でも、PHPで 「うお、1行かよ!!!」 って興奮してしまったw

超便利!
「日経Linux」の次は「WEB+DB PRESS」
はいはい お次は、

「WEB+DB PRESS」 という雑誌を読みまくってます。

しかし、内容が MVCモデルを完全に理解している人向け。

かつJavaの記事が多い。

その上、大規模開発をやったことがあることを
前提に書かれている感じがするので 結構むずめです。


ということでサーブレットとJSPから始めてます。


EclipseのTomcatプラグインすごいよ!

保存したら勝手にコンパイルされるしぃ!!(これはEclipseの機能かな?)

Javaの開発には やっぱりEclipse はずせませんねぇ。

ある程度までやると 次はStrutsを学ぶのがいい気配がする。



さて、Javaから話かわって、PHPです。

現在PHP歴約1週間程度ですが、

Smartyを試してみました(触ったけど、ほぼ軽く説明を読んだ程度)

これはMVCモデルの Viewの部分をつかさどるみたいです。


デザイナとプログラマは分業したいよね。
魅せるところとロジックは分離したいよね。

という発想から生まれてきたようですが・・・・

Smartyの構文自体に if文があるんですが、、、
これはどういうことでしょう? 
if ってもろにロジックだと思うのだが・・・・


なに?? MVCモデルだと分業できるとかは誇大広告なの??

オブジェクト指向なら 全世界のありとあらゆるものが表現可能みたいな
インパクト勝負でいっとけみたいなものか。。。。


オブジェクト指向 云々の前に ブール代数で名前が使われている
ブールさんは 0と1の数だけで全てのものが表現可能だと言ったらしいし(しかもコンピュータが生まれる前の時代に)。

ブールさんの話になるとチューリングマシーンがどうのとかの議論になりそうなので 深く突っ込まれると困るので・・・この辺りにしますが・・・ 

オブジェクト指向のくだりは、単にインパクト指向な気がしてしかたがないなぁ。 そんなことをクダクダと書くなら 普通にプログラムでどうやってオブジェクトを定義すればいいか教えてあげるほうがずっと理解の助けになると思う・・・・


えーと ちなみに・・・今回の言いたいことは 本当に分業作業が可能かどうかというところです はい


あ、あとオープンソースだとCVSなんかで大規模開発(?)みたいだ:-)
関西オープンソース2006+関西コミュニティ大決戦
さて 関西オープンソース2006と関西コミュニティ大決戦 同時開催に 行ってきました。

誘いまくってキーマ氏とすごろく氏をゲット。

でもまあ 色々な講演が開催されているので 見たい題目が皆違うだろうということで
ただ向こうで会おう、ということだけ伝えて。現地に任意に集合。

僕は、数日前から楽しみにしてたので、朝早く起きて現地に向かう。

今日、触れた言語は

Haskell C-- Ruby Perl Python てな感じです。




以下、行われていた講演のもよう



11:00~11:50
<仮想化技術最新動向>

Xenについてのお話。
まずは言葉の定義から、
シュミレーションは 100%そのものを再現するという意味で、
エミュレーションは ちょっとだけできないこともあるけど再現しましたという意味らしい。

今回は そのエミューレーションよりさらに譲歩して、できないこと多いけど仮想化してるよね というお話だった。




13:00~13:50
<プログラミング言語Haskell>

とりあえずハッピーになれる言語のようだ。
とりあえず 終始ググれな感じ:-)

C--なんていう聞きなれない言語が登場した。

C-- はアセンブラに、より近づいたC言語みないなものらしい
低級言語に一層近づいた ということでこのネーミングのようだ。
HaskellのGHCと呼ばれる何かで使われてるらしい
(現状ではHaskellやったことがないので、よくわかりません)




14:00~14:50
<Rubyアプリケーション大集合>

世の中Ruby on Railsで大騒ぎなので、一番人が多かった講演。
自前のプレゼンテーションソフトでプレゼンテーションをする方など
特色にとんだ発表でした。(Railsについては言及なし)

tDiary などが紹介されてました、
帰りの電車の中でキーマから聞いたのですが、
はてなダイアリーもtDiaryが関係しているとのことでしたので
調べてみました。

http://d.hatena.ne.jp/keyword/tDiary
http://d.hatena.ne.jp/keyword/はてなダイアリー?kid=393#p2




15:00~15:50
<Movable Typeプラグイン作成入門>

ご存知、Perlで書かれたブログのMovable Typeのプラグイン作成方法の紹介。

お話された方は 営業職のようです。
でも、「プラグインを昨晩 書いてきました」とのこと、

むむむ、すごいなぁ。俺も負けてられないので、Movable Typeのプラグインぐらい作れるようになろうという意気込みで聞きました。
実はそれほど むずかしくない?? てかその前に Movable Typeをインストールしなければ、ろんごんのインストールしたのしか 使ったことがないという・・・




16:00~16:50
<Pythonのオブジェクト指向入門>

なるほど、さすがRubyと双璧をなすということだけあって、
オブジェクト指向です。しかし、僕が必死に1ヶ月ぐらいかけて
学んだオブジェクト指向のクラスをPythonではどう定義するか
について走馬灯のような説明だったので、他の言語でオブジェクト指向を
理解してないと 理解できない内容でしょう。

僕が講演を聴いた感じでは、
他の言語でどのくらいの理解が要求されてるかというと、
「演算子のオーバーロード」くらいまでは必要でしょう。


オブジェクト指向の概念は理解できても、設計ができるかどうかというのは別の問題だということを 繰り返し主張しておられたことに同感。


オブジェクト指向の理解がさらに深まったので◎




17:00~17:50
<Webアプリケーションのアクセシビリティ入門>

アクセシビリティとユーザビリティの言葉の違いを 意識しないまま聞いていたので、やたら「音声ブラウザでは~~~」という発言に多少困惑する。 よくよく考えてみると アクセスビリティは障害を持つ人などに使いやすいページのことを指して、ユーザビリティは 一般的な使いやすさを指すことを思い出す。

少々生意気になりますが、「音声ブラウザでは これは困る」といった内容が多かった気がしたのですが、確かに 音声ブラウザに対応したページを意識するのも大切なんですが、音声ブラウザも もっと進化できると僕は思う。(音声ブラウザは少し試したことがありますが、最新技術がどこまできてるか知らないのに こんなことを言ってはいけないのかもしれないが・・・) ただ現状のページを見る限り 音声ブラウザにやさしくないページは健常者にもやさしくないページのような気がしています。





といった感じで 閉会式を兼ねた(?)抽選会

会場の人全員で 司会者とじゃんけんして、勝ったらノベルティグッズゲットという方式。 

この大人数でそんな方式で勝負がつくのか?

という疑問は一瞬にして吹っ飛ぶ。

オープンソース好きの方たちは じゃんけんが弱いんだということを知るww

なぜ、司会者と2回じゃんけんしただけで あれだけの人数に絞られるのかwww


僕も 最後に1勝できただけですが・・・・・


しかし キーマ氏が SUSEの帽子をゲット!! すごいぞキーマ!!



その他、本日ゲットのノベルティグッズは

Firefox,Thunderbirdのシール(要は、もじら)
PostgreSQLのシール

です。


いやー こんだけ色んな言語に一日で触れたのは初めてかも。
大変楽しかったです。
ビンゴ中西@研究室 on Linux
F海研で,Ruby on Rails を見さしてもらいました.

ありがとう pascal!

もしかしたら いや もしかしなくても すごいのかも Rails

確かに 多くの人の卒研の一部が Rails によって終わるね.

ハッカーがハックするもの
注:以下の文章で使われるハックは良い意味です。人のコンピュータに勝手に侵入などして悪事をはたらく行為はクラックと呼ばれます。



HackerがHackするものとは何か コンピュータだ。

世の中のコンピュータに強い人の印象というのは
得てして身なりに気を使わない人という印象が強いわけでして・・・・


たしかに、僕の周りでも それは否めなかったりする・・・




日経Linuxのバックナンバー約1年分を2日で読んだあと、Gentooを試してみた。


日経Linuxはそれなりに技術書なわけでして、2日で読むとなると
これは ひとつの修行なわけですから、精神状態もあまりいいものに
なるわけもありません。


さらにLinuxをいじりだすと 髭を剃らなくなるという悪い癖が
僕の中に存在する。 これは ハッカーは得てして髭もじゃだという
単なる崇拝の念にも似た感情からきているのかもしれない・・・



しかし、

最近は Life Hack という言葉もよく見かける。

生活、人生さえも ハックして皆でハッピーになろうよという意味じゃないかと思う。
(実は詳しくは知らない どちらかというLife Hackという言葉には、人生というより 仕事をどうさばくかというところに焦点が当てられてる気がする)




コンピュータエンジニアだって 身なりに気をつける自由がある。
むしろ社会に適合するという観点からは 身なり、おしゃれに気をつけるべきなのかもしれない。




ソースコードの予約語には色付けして見やすくしてくれるエディタも存在し、Webの登場以来 視覚的効果を重んじたり、コンピュータがビジュアルに使われる側面はきわめて大きい。




コンピュータエンジニアもおしゃれさんになっていいのではないだろうか?




しかし、今まで 正直なところファッションに興味があまり(ほとんど)なかったのも事実だ。




そこでだ 普通の人なら意識しなくても 結構こなせるファッションも意識して学んでいかねばならない。




そこで どうすれば強くなるか考えた。




Linuxに強くなろうと思って、日経Linuxのバックナンバーを図書館で読みしだいた・・・・・・


よし、ファッション誌でも同じことをしよう!



ということで Men's Non-No を読みしだいてきた。



英語と数学の勉強方法は違うように(数学は一気に学べるようだが言語習得は日々の積み重ねが必要)、このLinuxハックの仕方がファッションハックにそのまま結びつくかは今のところ不明だが。 試してみるだけの価値はあったと思われる。



プログラムは美しく、身なりも美しく が正解なのかもしれない。

#コーディング自体が実は結構泥臭い作業なのは
#ここでは触れないことにしよう:-)
ひらメソッドに感動
ソースを読んでいて、知らない関数に出会ったとき

嘆きにも似た感じに襲われることがある。

それは 返り値がなにかとか その辺りのことだけ わかればいい関数なのかもしれない。

しかし、その全貌を知りたいということも多々ある。

そんなソースコードを読んで勉強しようとかいう人向けの



ソース読解メソッド ソレが!!




ひらメソッドである




僕の説明なんかよりも↓を読んでいただくとして・・・・

http://hira.main.jp/wiki/pukiwiki.php?2005_6_23%A5%AB%A1%BC%A5%CD%A5%EB%BA%C2%C3%CC%B2%F1%AD%A1


なるほど よしWiki立てようぜ!w
最近のHaskell言語 人気って
最近のHaskell言語 人気って・・・・

もしかして このせい?

Perl5シリーズはC言語によって書かれており、非常に安定している。
開発中のPerl6はParrotという仮想マシンによって動作する。現在、ParrotCodeへのコンパイルを行うHaskell言語で書かれたPugsという実装が開発されている。Wikipediaより




というか・・・・


PHPは、HTML埋め込み型のサーバサイド・スクリプト言語として分類される。この言語処理系自体は、C言語で記述されている。
Wikipediaより




Perl PHP ともに C が・・・

知らなかった・・・・・・

C言語で書かれてるところをみてみたい。
Gentooとの戦い 第1試合 敗北 λ.......
この世にOSと呼ばれるものはWindowsだけではありません。
UnixとかLinuxなんかもあります。他にはMona OSなんてのもあったりします。

今回、僕が試したのは Gentoo Linux。

一口にLinuxといってもディストリビューションといって、
色々なLinuxが配布されています。
この表現はたぶん嘘なんですが。
とかく、誤解を恐れず簡単に言ってしまうと特色のあるLinuxがたくさん存在します。

大学で使われてるLinuxは
たぶん Red Hat Linux だし。

きゅんが、今 いじってるのは
SUSE Linux

ちょっと前、Y内研では
Momonga Linux が大流行したりと

その数は ゆうに100以上あると思います。 

で、その各々のディストリビューションごとに微妙に(大きく)インストールの方法が違ったり、設定の方法が微妙に(大きく)違ったりと実は結構大変です。



今回僕が試したのは 始めに書いたとおり Gentoo Linux

Gentooをインストールする を参照しながら、ブートローダを設定する まで、順調にやってこれたような気がした。

ブートローダは lilo を emerge した。

何故、GRUBじゃなくてLILOにしたのか?
それは Gentooは選択だからだ!

とか Gentooのサイトの受け売りを使ってみるw

実は、GRUBよりもLILOの方が簡単そうだったから選びました。


ここまで順調に来たように思えたが、インストールの最後の締めくくりといっていいような

Code Listing 14: すべてのパーティションをアンマウントし再起動する

# exit
cdimage ~# cd
cdimage ~# umount /mnt/gentoo/boot /mnt/gentoo/dev /mnt/gentoo/proc /mnt/gentoo


を実行すると

/mnt/gentoo が busy なんで unmount できませんとエラーをはかれた。

気を取り直して、 もう一回 同じコマンドを叩くけど やっぱり同じエラー 仕方がないので
次の reboot を叩くことにした。

で、ちゃんと reboot される。

そして、reboot された結果 画面に表示されたのは



grub >





ええ~、なぜぇGRUBがあああ!!??
 

GURB、むずそうだから LILOにしたのにぃい

たぶん、途中も順調にいってるはずがないし。
1回でインストールできるわけがないですよね・・・・やっぱね・・・

どうやら淡い夢を見ていたようだ・・・
それは、たった5分のために
daiの日記にもあるように、たったコレだけか? ということに何日も費やさなければ先へ進めないことばかりだ。

自分で書いたソースコードは、自分で書いた以上、正しいと思っているのでバグの混在を見つけるのは難しい。これは、コンピュータの設定にもあてはまる。本に書いてあるようにやっても動かないことなんか日常茶飯事だったりする。それでも僕らはめげずに何日も費やして次へ進んでいく。


先日、研究室で 卒研の内容を調べていると hisから呼び出しがかかる。ActivePerlをインストールしたんだけどブラウザで開いたCGIプログラムだとインターナルサーバエラーが出て動かないから助けてほしいとのことだった。

初学者がよくやる #!で始まるパス指定のところが間違っているんだろうなぁ と思いながら T研に向かう。


私:「Perlというのはperlという処理系が処理する。 どこにPerlインストールした?」

his:「本の通りやったからCドライブのはずなんだけどなぁ」

私:「ん~ じゃあちょっとCドライブみてみようよ」

見あたらない。てかデフォルトの設定でCドライブにPerlがインストールされているところを見たことがない人にはPerlがインストールされているかどうか知るすべもないだろう。
「ない」という概念は「ある」という概念があってこそ存在するからだ。

私:「ん~ これ、されてないっぽいぞ」

his:「えー じゃあどこなんだよぉ」

私:「Linux なら whichコマンドで一発なんだけどなぁ・・・」


挙動からしてPerlがインストールされてることは間違いない。
どこにあるんだPerl??出てきておくれ。

そこで、ちょうど1年ほど前にT研に来たとき、クポが先輩からWindowsのパスの通し方を教わっていたことを思い出す(実はこのとき初めて僕もWindowsのパスの通し方を目のあたりにした)。さらに Java関連の記事を大昔書いたとき、Kirikaさんのコメントに インストーラが勝手にパスを設定してくれるから楽だよ。といった内容が あったことを思い出す。

私:「よし パスを見よう」

his:「えー でも俺、パスはいじってないで」

私:「インストーラが勝手に書き換えてるはずだ」


確認してみる。PerlはDドライブにインストールされていた。。。

#! に Dドライブを教えなおし起動に成功。

結局 5分で解決した。

his:「えー俺、4時間もやってたのにぃ」

私:「よくある。よくある。俺なんか 理解するのに何年もかかったよ」


ということで、わかってる人がくると俊足で解決するのがコンピュータサイエンスだったりする。

Perlという言語で書かれたファイルはperlという処理系が処理していること。#!で始まるのは コメントではなく大事な処理系の場所を教えていること。また原因はApacheの設定ではなく#!にあるという経験からくるアタリのかけ方。インストーラが勝手にWindowsのパスを書き換えているという真実。 Perlという言語を学ぶ以前にこれだけの障害があることを書いている書物が 見あたらない。 というか いきなりこれだけのことが理解できるかも怪しい。情報科学部できっちり学んできたhisはすぐ理解していたが・・・・

生まれて初めてActivePerlをインストールしてからこの事実を知るのに4年かかった。

ろんごんでさえもLinuxを始めて入れたときrootという概念がわからず先へ進めず1年という時間を過ごす。




日経Linuxのバックナンバーを読み終えた俺は、Gentooを試そうと思う。
たぶん、色々苦悩するんだと思って なかなかCDを入れれない。

Linuxのインストールの前には 気合の鼓舞と精神統一の方が先だと思う。
オールディーズを整理してみよう
ちょうぶの招集で、ノマイヤーとともに 飲みに出かけた。

その後、カラオケへ

「最近、オールディーズは聞いてないの?」

と聞かれる。 そういえば 聞いてなかった。

オールディーズ (Oldies) とは、主に1950年代~1970年代にヒットしたアメリカやイギリスなどの英語圏のポピュラー音楽のことを指す。  Wikipediaより



上記の通り オールディーズとは50年から30年くらい前の
洋楽のことです。僕は、このあたりの洋楽が好きだ。


残念なことに、オールディーズを聞き出した当時の僕は 固有名詞をまったく覚えられない(もしくは覚えない)という性質の持ち主だったので、曲は知っているが 曲名と歌手を把握していないという現状が続いてる。



いい機会なので ここで、ちょっと整理してみることにした。

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「Baby Face」 邦題「ベイビー・フェイス」

「Itsy Bitsy Teenie Weenie Yellow Polka Dot Bikini」 
邦題「ビキニ・スタイルのお嬢さん」

は ブライアン・ハイランド が歌っている。
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雨の日に聞きたくなる
「Rhythm Of The Rain」 邦題「悲しき雨音」

はカスケードが歌っている。
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♪Be My Baby と何度も切なく歌う
「Be My Baby」
は Ronettes(ロネッツ)
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            ・
            ・
            ・

          などなどと続く


さて、このオールディーズ。
あまりに古い歌であるうえに、大ヒットしているといったことから 
リメイクというか カバー曲が多く存在する。

このため、誰がオリジナルを歌っているか探るのが難しい場合が生じる。

僕のMDの1番始に入っている
「The Loco-Motion」 であるが どうやら3人に歌われているようだ。
原曲は リトル・エバと思われる。

ということで 適当に「The Loco-Motion」のCDを借りてきた場合や
カラオケで入れた場合 なんかリズムが違うなぁ とか
微妙に歌詞が違うぞ といったことになる。


また、

1950年代から1970年代くらいまでの外国のポップス(ポピュラーミュージック)は全て『オールディーズ』といえるが、前述のようにこれを好きな人はコレクター的な人が多いためザ・ビートルズのようなあまりにもメジャーな人達は、オールディーズという感覚は薄い。 Wikipediaより


上記のように 50年から30年くらい前からの曲なら
全てオールディーズなのだが かの有名なビートルズがこれから除外されるきらいが高いこともあって 僕のまわりでオールディーズの曲を知っている人は いないに等しい。

ビートルズ大好きのノマイヤーだけが かろうじて付いてきてくれるのが現状だ。

どれも ヒットしたすばらしい曲なんだけどなぁ。
壁紙発掘士 きゅん
さてさて 日経Linuxで意気投合した きゅんと私ですが、

きゅんは なかなか粋な壁紙を拾ってくることで有名だ。

どうやって見つけてくるのか 聞いてみた。

「モニタの解像度、で検索するんだよ」

とのこと。 おお、なるほど賢い。

彼は F1好きなので 例えば

[ 1024 768 f1 ]

などが 検索ワードらしい

一般的な感じだと

[ 1024 768 Linux ]

てなところだろう。

 
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さて、本日 奨学金の返済説明会に出席する。

利、利息が高い。 
普通に銀行で借りた場合に比べれば、非常に良心的らしいのだが・・・・

利息がなかっとしても、
やっぱ 新社会人には結構な額でしょう・・・
(新社会人じゃなくても結構な額だ)

どう考えても来年からの生活も苦しそうだ
頑張っていかなければ。

学べただけでも幸せなのだろうか・・・
勉強するには とかくお金がかかる・・・

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さて、やはり日経Linuxが面白い!
またも 図書館にこもって読みしだく。

他の記事でも読んだのだが、
Linuxは仮想メモリと称してIA-32だと4Gのメモリというものを
考えて そこにプログラムを展開していくようだ。

理解をまったくしてないので うまく説明できないが。
その仮想メモリと実メモリとの対応にテーブルを用いているようなのだが、4Gのメモリをわざわざ導入する発想がわからんし、
256Mの実メモリと4Gの仮想メモリの対応のさせかたもわからん。

そもそも4Gのメモリってなんなんだ???
どこにそんなのがあるっていうんだーーーー???


調べてきます・・・
めでたい 祝10位
ACM-ICPC 横浜大会 が行われました。

アジア地区予選横浜大会です。
(僕らのチームは国内地区予選大会で敗退したあの大会)


さて、そのプログラミング大会ですが、

我らが大阪工業大学

Hanafuda Shuffle GIVEUP orz チームが

ベスト10に切り込んでくれました。

Inoue君を筆頭に、羊にpit さすがに やるなぁ。

僕は ずっと彼らの背中を見て 死に物狂いで成長してきたわけですが、(羊にpit がいなければ オセロの人工知能も作ることはなかったでしょう Inoue君がいなければ、僕はいったいどうなっていたでしょう・・・)

やっぱり あいつら凄すぎだ!!


参加者 関係者各位の喜びの声を載せます
>>Inoue君のmixiの日記

>>Kirikaさんのブログ

>>そして内の大学がありえんくらいの早さでページ更新してるという・・・(本校編)

>>そして内の大学がありえんくらいの早さでページ更新してるという・・・(分校編)

やはり、彼らから学ぶことは数多くあって 精進が尽きることはありません。
俺も、やっぱ 大学に泊まる いや住むぐらいのことはしないと駄目なんだろうなぁ


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いやー まじにすごい彼らなんですが、
話し変わって、図書館に日経Linuxのバックナンバーがあったので閉館までの90分ぐらいの間、熱心に読む。 yum はフロントエンド・ツールであって rpmとどこが違うのか理解する。

でもって、理解できたのでものすごく ひとりで興奮する。

他にもカーネル探検隊などの記事にひどく興奮する。


あまりに興奮したので、Y内研に戻って ろんごん氏やメリ氏に
語ってみる。

私   :「いや、 yum ってさ ~~~以下略」

メリ  :「うん、基本的やな」

ろんごん:「たしかに日経Linuxは読みやすいよねぇ」(フォロー)



...... orz この程度は 普通なのか・・・・

とりあえず バックナンバー1年分ぐらい おもしろい記事がめちゃめちゃあるので 明日も読むのがすごく楽しみだ。

その後、きゅん氏も 日経Linuxを読んでいる ということで
意気投合する。 きゅん氏と語らった内容に関しては次のブログで書きたいなぁ。 日経Linux仲間として一緒に頑張っていきたい。
「のだめ」とか「色彩」とか「ベジエ」とか「ハンバーガー」とか
月9の「のだめ」ですけど、おもろいなぁー
1話目から見ればよかった。

まあ、そんな一般的な話題は置いておいてw

色について学びましょう。
色彩検定の本を2冊買い勉強中。
でもって、ネットの海も泳ぎ歩く。

http://www.microsoft.com/japan/msdn/columns/hess/hess08142000.aspx
おお、マイクロソフトさん わかりやすいぞ!!!

さて、上記のページの一節

色彩理論はアーティストの間では広く知られているものですが、プログラマの間では十分な理解を得られているわけではなく、混乱を生じる場合もあるようです。


はい、まさにその通り!! このままではいけません。プログラマ こそ クリエータ。 
デザイナとしゃべれるプログラマになりたい。
ということで、勉強しました。

超プログラマと呼んでいいような S藤助教授とかY留助教授とか、前研究室のY内教授とかも 明らかにこのあたりの色に関する知識を持っていることを感じさせ、ずっと知りたいと思ってたんですが、今日やっと理解することに成功。
要は「色の三属性」といって学問的に色を3つの観点からとらえたわけか。三次元で色の性質を表現したグラフをみたことがあったが、そりゃ三属性に分けた以上 グラフにするなら三次元になるのも当然のことだ。なにも複雑ではなかった。


そして、イラストレータの体験版を落としてきて一通り学んだつもりになる。「ベジエ曲線」って大学の授業で数学的な側面は、なんか30分ぐらい習った気がするが、ここでこうやって使うのか! 結局、大学で習った知識で使えるのかというと 使えるわけもないorz(助けにはなるけど)


でもって またまた話変わってKirikaさんのブログです
http://d.hatena.ne.jp/Kirika/20061105#1162741723
つおお、俺も見たかった「ハンバーガー祭り」!!!!
やっぱり こういうことするうちの大学のプログラマ集団、ステッキっす。
Ruby
Rubyを体験してみた。

なにやら daiが「Ruby on Rails」がすごいらしいと騒ぎ立てるし、

Perlっぽいスクリプト言語であると聞いてたし、

日本人が作ったことで有名だし、

高橋メソッドの高橋さんは「日本Rubyの会」の会長さんだし、

今日、Rubyの作者の「まつもと ゆきひろ」さんの記事を読んだし。

これは やっておこうと思った。 Ruby on Railsにも興味がある。


感想:
ぬお $ と @ の意味がPerlとぜんぜん違う。

ブロックの書き方がVB風・・・
つまり if( ){ }    という形じゃなくて
    if( )  end   という形

僕は if( ){  } が好き。 #こっちの方が読みやすいと思うのだが・・

さらに、任意だと思うが 文の最後にセミコロンが要らない!!!
この仕様はどうなのでしょうか? セミコロンは欲しいと思うのだが。。

オブジェクト指向なのはおもしろいところ。
で、結局「Ruby on Rails」がなんなのかまだ勉強がそこまで進んでないので 今のところまだ不明。 どこか体系的に勉強できるページはないものか。



最近 Perl ばっかりやってたから $ と @ の意味が違うことに納得いかなかった・・・ えらく保守的になってしまったものだ・・・・
Perl と似てると聞いていただけに、ショックだった。

あとY!留研でみたPHPもPerlに似ているとは思えなかったし・・・


注)RubyもPHPもチラッと触れただけなのでこの感想は大きく変わる可能性があります

追記:
でも「Rails」って フレームワークのようだMVCモデルの・・・
現状の今の私の環境では使うところがないような気がするのだが・・・
JDN
デザイン業界では
http://www.japandesign.ne.jp/
というページが有名らしい。

今日知ったので 有名だということしか今のところわからん・・・
水曜更新のようだ。

ITメディアニュースみたいなものと捉えていいのかなぁ
学祭
学祭って 卒研の中間発表したり、

研究室の紹介するところなんですかねぇ。

なんて 特色豊かな大学なんだ。わけがわからん。

と、4年間言い続けてみる。


とか なんとか 言いつつも 

音で宝を見つけるゲームやら、

空気で膨らました物体をボンボンたたきまくるゲームとか、

巡回セールスマン問題を解くために遺伝的アルゴリズムを使う方法の説明(この説明はだいたい30分ぐらい)などに非常に興味示しまくりの俺。

巡回セールスマンチームなどなどと飲んで帰宅。



日経Linuxはやっぱり購読してなかったか orz
てかどこの研究室も購読してないとは・・・・・

図書室のを読むか・・・ それとも購入か・・・・


あ、それとわけわからん格好をした総統なんて人もいたwww
雑誌を読むという習慣づけ
ぬおおお Fedora5 意味がわからん

どうして、そいう挙動になるんだーーーーーー


Y!留助教授はFedoraやFirefoxの新バージョンに常に
アンテナを張り、すぐにインストールするらしい。


どうやったら、そんなにトレンドに乗ってられるんだ・・・
いいなぁ、うらやましい。



中折れ帽(Fedora)に心を無残にも折られ、意気消沈しながら本屋をぶらつく。日経Linuxが目にとまった。11月号ではほとんどの特集記事が8回目となっていた。Apacheに関する記事やカーネルに関する記事がとても面白そうだ。だが値段が約1500円と雑誌にしては破格である・・・・ とても買えない。バックナンバーもあわせて買った場合8*1500 で1万2000円!!!! 自作パソコンと大差ない値段・・・・

うちの研究室、日経Linux購読してなかったけか・・・

今すぐ読みたい。

どうしてこんなに勉強するには、お金がかかるんだ・・・・

#パトロン、切実に募集
Linux@野生の勘
結局、なんでもかんでも最後は勘というのが否めない事実。

さて、ろんごん先生のお力により 中古パーツを集めてきたあの総額約2万円の自作パソコンなんですが。

Fedora5を入れたいという衝動に駆られる、

何故かインストール時にネットワーク設定が促されない。
インストール後、
ifconfig -a をしても eth0 が表示されない。


まさかとは思うが、Vineを入れなおす。
やはりインストール時、ネットワーク設定できない。
やはり、インストール後、eth0 を検知していない。


・・・・


まいった。
こりゃ NICを検知してないのでは!!!
しかし どうやって検知させるんだ・・・・



NICはマザーボードにオンボードとなっているものだ。
マザーボードの説明書を読む。
ジャンパーピンが 2,3番だと「無効」


まさか・・・
「無効」になってることってあるの?
中古でしょ、ということは前回の人の設定のはず、
今の時代ネットワークないとなにもできない時代
ということは当然「有効」のはず。


これだとピン入れ替えるだけですぐ解決できるんだが・・・


一応見てみるため、プラスドライバでケースを開け、ピンを確認。
なんと、ジャンパーピンが2,3番でネットワークが「無効」に!!!
ということで 解決しました。


Fedora入れたりVine入れたりで インストールにそれなりの時間がかかるから、費やした時間約3時間・・・


やはり、どこが原因か当てるのは、ろんごん先生が言うように勘ですね。



で、参考資料みながら、Fedora5をいじってるわけですが、
SELinuxを無効にするところまでやった。

なに、SELinuxって名前しか聞いたことねぇ。
セキュアなんだけど 色々制限がきつすぎるというところまでしか知識がない。 
というかまさかFedoraがSELinuxがデフォルトでオンだったとわ・・・。
調べることがまた増えました。頑張ろう
やべぇwwwwホットペッパー団wwwww
http://www.hotpepper.jp/doc/scm/index.html

いやーー おもろいわーー ホットペッパー団。

ほんで、ホットペッパーのCMだされてなぁ へへへ
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プロフィール

ビンゴ中西
Perlが好きである。
プログラミング言語のほとんどは独学。独学の過程で多くのプログラム仲間にも色々教わりました。

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