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必要性
卒研の必要性がまったく見出せない。
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では、ロン・ベルクに感動してみよう
非常に仲の良い友人が
ダイの大冒険では泣けない とのこと。
(他にも、漫画・ドラマには泣いたことがないとのこと)


なんてことだ・・・・


では、ロンのあの感動的なセリフはどうか?

「人は強き武器に恥じぬよう努力した・・・
 強きものがいるからこそ武器も日々進歩した・・・」

コンピュータに置きかえれる。 いや、全ての相互に作用し、補完しあうモノに当てはまる。ダイの大冒険 そこには哲学がある。

私は知らず知らずのうちに、非常に影響を及ぼされている
そんな作品、ダイの大冒険


だが、卒研などせぬ!!!
ネット世界を読む
ヤフーゲームで ビリヤードやってたら

「何歳?」 と聞かれた。

もし 囲碁きっず というサイトに足を運んでなかったら引いていたところだ。

ここね→http://www.igo-kids.com/

ここ、どういうわけか知らないのだが 挨拶は
「こん」 こんにちはの意

で、その次

「何歳?」

と続く。 ちょっと異常な空間だと思った。。。



話を ヤフービリヤードに戻そう。
「何歳?」と聞いてきた、向こうは11歳ということなので20代だとぼかして答えた。

で、結構 向こう側のタイピングが遅い。


ある疑問が浮かんだ。

11歳って小学生じゃないのか?
ローマ字習ったのか?
どうやってキーボード打ってるんだ?


聞いてみました。

どうやら、ローマ字入力であるとのこと。


てか、こんな時間まで11歳起きていていいのか?
とか思いつつ聞かない。。。
まあ夏休みなのでよいか。。。


周りの人もローマ字入力なのか と聞くと
そのようである。

適当に打ってたらいけたとのこと。
そういえば 誰にも教えてもらってないのにファミコンしてたなぁ俺。。
みたいなことを思い出す。 それと同じノリだろうか。


で、私の使っている 漢字は難しくないかと尋ねてみる。

やっぱり難しいとのこと。。。


ネットには色んな情報があるけど ルビがふられてないのは
小学生には不利ではないだろうか と思う。

そういえば 昔、ネット社会が荒れているという話になったとき、
低年齢化もあって言葉づかいが激しいという話題になったが、
うーむ 否めない面があるなこりゃ。 語彙力や丁寧語が使えないというのもあるが、もうちょっと言葉を選んだ方がいいのでは・・・・
(だが、ここは年齢関係なしに難しいところである。)



# てか、本当に11歳なのか。。。。。
# あと、年齢聞くのは どういう心理なのだろうか?
# 仲間意識かなにかなのか?
# 心理学的考察求ム
ダイの大冒険 ~号泣~
なに、このコミュ、泣けすぎる。
ありえん。涙がとまりません。

http://mixi.jp/view_community.pl?id=58534

>>ポップ名台詞集


こっちもすごい。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=51660

>>名台詞をあげるトピ


名言集、読んでるだけで ありえんくらい泣ける。





閃光のように


君に出会えて…良かった




生命と書いて、「いのち」と読むのも ものすごくいい。


合わせて2時間くらい泣いてたんじゃないだろうか
卒研はしない
卒研はしない。

これには 立派な理由がある。

以下、内定してから読んだ本

>>Google誕生 ガレージで生まれたサーチ・モンスター<<
最近、ググるに難色を示しているグーグルの歴史、というかインターネットの歴史をグーグルよりの視点で書いた本。 私はヤフー視線で読んでるわけですが。
シリコンバレーの事業形態って なにか日本のそれとは違うようだ。
いや、正直なところ 日本の形態も学んだことはないので残念ながら知らないのだけれども・・・    参考記事:「ググる」の使用


>>検索エンジン戦争 インターネットの覇権をめぐる興亡と争奪戦の物語<<
SEOを軸として検索エンジンを捉えた本。 SEOの知識がなかったので、歴史と一緒に知ることができてよかった。 まさに戦国時代。
検索エンジンは 実はSEOとも戦っていたんだ。


>>なぜYAHOO!は最強のブランドなのか<<
マイクロソフトとの攻防が書かれている。グーグルはほとんど出てこない。 hotmailは、マイクロソフトがHotmail社を買収したものなんだとかが これによりわかる。 

そして ヤフー創業者が、卒業論文書くのが嫌だったから ヤフーができたとのこと、卒論なんか必要ないだろ。という作品(単なる私の偏見)

以上が、海外よりのヤフーについて、以下、Yahoo!JAPAN

>>「ヤフー」だけが知っている 「革新的」ビジネス展開と、衝撃のBB戦略とは<<
>>孫正義のクレージー経営者宣言 <<
「天下りを受け入れるなら腹を切る」孫正義氏とNTTとの戦いかな。
二つあわせて ソフトバンクのために海外ヤフーと少し毛色の違うヤフージャパンについて語られている。


というわけで、ヤフーは卒業論文が嫌だったからできたわけだし、
私はずっと、Webの世界で働くために勉強してきたわけですが、
大学の全員がSIerでSEになるみたいな教育方針はもう私には合わない・・・・ 3回生のときはそれがとても顕著に現れた時期だった。
まあ、卒研の内容はSIerとかそんなの特に関係ないのだが・・・・



早く働きたい。これが切なる願いだ。


そうそう、まだ4年たってないけど私が、入学して大学で勉強している間に  ときはWeb2.0時代になった。

ここは、最近読んで面白かった。 ものすごいPerlの使い手であるnaoyaさんのブログ記事を貼っておきます。
>>http://d.hatena.ne.jp/naoya/20060817/1155784544<<












# でも なんやかんやで卒研しないと
# 駄目なんだよねぇ。
# ぬわ~~~
F海研の非凡なる知識
だから、夏休みも卒研に着手するのはどうなのかと思うのだが、仕方がないので大学に足を運ぶ。。。

で、研究室の集会をすませ、 せっかく大学に来たのでもったいないので山内研に行く。 きゅん がいた。

どうも最近、うだうだ気味だとのこと(たしかに彼のmixiの日記にもそうあったな)。

完全に彼の趣味であるF1のサイトを見ていた。

正確にはレースで使われる車の部品のページだ。

部品の名前を言われたが私にはわからなかった。

そんな中、どういう展開か忘れたが 彼の入れているSUSE(Linuxの一種)
の話へと話題は展開した。

カーネルのソースみれるんだよ~ ということで、
カーネルのソースがあるディレクトリに移動して、
cat で覗くことに成功した。 しかし、このソースがあるディレクトリを探すのにけっこうな時間を要した。

「あれ~ 前、見たんだけどなぁ。どこだっけなぁ」

といった感じである。


次はじゃあ、stdio.h も見れるよな

という話になり /include/stdio.h

を見に行く。


stdio.h には extern で始まる、各種関数のプロトタイプ宣言が
つづられていた。

では、この宣言されている関数たちのソースはいったいどこなのだろうか? という疑問に きゅんと私は駆られた。

グーグルで二人がかりでコンピュータを2台用い
2時間ほど頑張るが、どうあがいてもわからない。。。



F海研に行ってみました。

「/lib の下あたりにライブラリであるんじゃないの」

軽めの返答。

しかし、たったこの一言もらえるともらえないので進展がぜんぜん違う。

礼をいい山内研に戻る。

libc.a

が、なにやら printf() に多大なる影響をあたえているといった
ページを発見する。いざ cat で libc.a をみた。

思い切り文字化けである。 
バイナリーデータか!という結論に達した。一部英数字も確認できたが、とりあえず 今回求めている printf のソースではないのであまり深追いせず
また 他のキーワードでググりだす。


しかし、どうしても我々の 能力では到底及ばない orz


再び F海研に向かう。
(この時点で我々には無理だということで帰宅準備を始めていた)

すると、少々F海研でも 調べてくれていた気配であったが、

「あれ?/libの下になかったぁ?」

「うむ。あったぽいのだがどうも バイナリーっぽい」

「じゃあ、ちょっと調べてみよう」

ということで 調べてもらえた。


・・・・・・・・

なんと ものの数回検索するだけで 解答にたどり着く人 orz


ヒットさせた 検索キーワードは 

「printf.c /lib」

以上である。 ファイルは printf.c であるだろうというあたりと、 /lib 以下にあるであろうという自信により このキーワードとなったとのこと。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2223149

によりますと、

/usr/src/lib/libc/stdio

にあるのではないですか? とのこと。

早速、 山内研に戻る。

ちなみに SUSE で我々は

locate printf.c

で printf.c を探そうとしていたが

思いのほか たくさんの printf.c に遭遇してしまっていた。

さらに先のページによると NetBSDでの例 とあったので

その辺りも 微妙に影響したと思われる。

山内研に戻る際、すでに 山内研の扉を出た きゅん と
廊下で遭遇。

「お、帰るけど わかったん?」
と、少々 興奮気味で聞いてくる きゅん

「うん。 これっぽい」
メモした紙を見せる私

「じゃあ、ちょっと戻ろう」

ということで 山内研に戻る。

BSD系じゃないと ちょっと無理っぽいということを告げ、
私とともにBSD奮闘中のキーマ氏にBSDで 
先のディレクトリに移動してもらう。

そして 見事 printf() のソースを発見するとこに成功した。

そこでは また見たことない関数が使われていたのだが、
目標は達成したため。そこで打ち切ることにした。

私の記憶では システムコールの write が使われていると
思っていたのだが そこには見当たらなかった・・・・


要は、なにが言いたいかというと F海研ってすごいよね。
ということ。

調べるのも大切だが、聞いてしまうのも生産性では断然違ったりする。
これが難しいところだ。。。。
いや、いつだって本当は知ってる人に聞いてしまいたい。。。それが一番早いのは明白だ。しかし、自分で調べられるだけ調べる。これがこの世界のルールのようだ。 

そして 強い人は本当に 誰にも聞かずにガンガン強くなる。









こんな長文を書くブログではなかったのに・・・ ストレスだな。  
卒研ですか・・・・・
卒業研究・・・・ どういうわけか知らないが、卒業するには研究して発表しないと駄目らしい。単位は半期2単位づつしかもらえんし、どうにも理不尽だ。 のくせに、我が大学は 他の大学に比べて卒業必要単位数は馬鹿みたいに多いし。

ということで 夏休みにも卒研に着手中。。
2単位なのに~~~(号泣)


卒研、確かに実力はつく。 だが、これをやってる間は、
文字コードやらAjaxやら環境設定やらが できなくなる。

人間の学べる時間は限られている。。。。


最近は文字コードにづっとふれていたので、16で次の桁にあがるんじゃないかと思えてきていた。16進数症候群だ。

まあ、卒研・・・ ソケットプログラムとC言語に触れるいい機会なのだけどね。 分割コンパイルができるようになってきた。



でも なんだかんだで、
今まで、わからなかったり できなかったことを
できるようにしてくれる 水谷先生やゼミ仲間には感謝している。
私はもっと強くなりたい。
ActivePerl に衝撃の事実が!!!!
ぬわ~~~~!!

えらく興奮しております。

ActivePerlにこんな事実がありました。


読み込みの際には \r\n を \n に変える。
書き出しの際には \n を \r\n に変える。


#注意!
#半角で\rと書くと消えました。ここのブログの
#内部的な、何らかの処理にやられたと思われる・・・
#よって、小文字のr 部分、仕方なく全角で表記しました。

というものです。 これは UnixとWindowsの両環境でうまく
動くようにという配慮のようです。

つまり、Windows環境で

print "hogehogehoge\n";

と書いた場合、これ よく考えると変だ。

\n では LF なのでWindows環境では 改行してくれないはず。
でも 実際は改行してくれている。

つまり 書き出し(出力の際に) \nを \r\n にわざわざActivePerlが
書き換えてくれてる模様です。 これでUnix向けに書いたコードが
Windowsで使えるというわけか!!

参考資料はもちろん 文字コード超研究!!!


追記:
いや、まて BCC でコンパイルしたC言語でも、
\n で改行してたような・・・

たしかに、、\n が \r\n に書き換えられている気配だが
もしや コマンドプロンプトも気を利かせて処理している?

 ・・・・・

多少、短いプログラムで実験し、
ダンプの結果、やはりコマンドプロンプトも気を利かせている気配・・・ 
そしてFFFTPとの戦いへ ~それは文字コードを倒したいから~
いや~ 文字コード超研究 よいですねぇ。

ということで、準拠してやっております。

さて、今回はWindowsでプログラムを書いたとき
どのような形態でUnixサーバーに送ろうかということ。

早い話、アスキーかバイナリーかどうかということですね。

で、このアスキーかバイナリーかなのだが、「画像を送るときは~~」
とかみたいな説明が目立つが、そんなことはどうでもよくて元をただすと、この改行の仕方が 違うよという話。


アスキーだと親切にも改行を送信先のOSの形に変換してくれる!

バイナリーだと改行はそのままなので画像ファイル等でもデータが崩れずに安心!


ということですね。 いや、今回の記事のテーマは そこじゃなくて。
(そこも至極大切ですが)



そう。このファイル転送をしたかったら うってつけのがFFFTP。

ということで いつもお世話になっております ろんごんサーバーで、
実験してみよう! となったのですが、

なにぶんリカバリーしたこともあり FFFTPの設定がなかった。


#そういえば 昔、リカバリーした際 
#FFFTPの設定を保存していたことを 
#この記事を書きながら思いだす。。。



さすがに実力もついてきたことだし適当にあたりをかけて設定しても繋がるだろうと思ったが・・・・繋がらない・・・ orz


しかたなく ブラウザに ftp:// と打ち、いままでろんごんサーバーにファイルを送ってたのだけど、これだと今回の実験ができない。

#今思うと、このブラウザからの送信は 
#アスキーなのだろうか それともバイナリー?



どうしよう・・と思っているところ 木村さんに 設定がどうなってるか運良く聞くことに成功。 以下、備忘録です。

20060809044046.jpg


始めはこれだけにしていたのだが、 「ファイルを正常に取得しました」
とのメッセージはでるものの あるべきろんごんサーバーのフォルダやファイルが表示されない・・・

実は 次の二つの設定が必要だったようである。


20060809044220.jpg



20060809044250.jpg


クリティカルな問題は、

LISTコマンドでファイル一覧を取得(L)

を選択してなかったことにあるようだ。

あと、設定後FFFTPを再起動させたほうがよいかもしれない・・・


このLISTコマンドってなに? ls みたいなもの? と思ってまだ調べてないのだが、これは FTPプロトコル の範疇じゃないかと思う。
最古のプロトコル FTP に詳しく迫ってみるのもよさそうだ。
というか迫りたい。
文字コードとの戦い~答えは同じところに しかし謎は深まるばかり~
あった。解答。 同じ人の質問だわ。

>>http://www.sakurachan.org/ml/teraterm/frm00371.html


なるほど。ここによりますと VTの規格のためというところでしょうか。。。

私がこの業界に入る前の しきたりが残っているという感じですねぇ。。

つまり、VTの規格(ここではVT100)では 改行は CR が基本だよ。
ということなのだろうか。。。。 
文字コードとの戦い ~解明すれど また謎は深まるばかり~
>>http://www.amazon.co.jp/gp/product/4899770510/250-0859997-1795401?v=glance&n=465392&s=gateway

↑ いや~良い本ですねぇ。多少誤植がありますが、読んでてあからさまにそれ 違うだろ! と突っ込んでますが。 そんな些細な誤植など気にならないくらい。 文字コードに迫っています。 規格の説明だけでなく、 実際に xyzzy や、メモ帳 さらに ダンプまで取って確認する。 まさに理解するにうってつけの作品です。

いや~ xyzzy ちょうどインストールしたとこだったし!グッドタイミング!


で、全614ページなので、読み応えばっちり(それでもかなり読みやすい)。 


今、 

Windows は CR+LF
Unix は LF
Mac は CR

という CGIプログラムを組んでて 苦しめられるところの解説まで
きたわけですが。ここで疑問が、

さっそく以下の図を見てもらいましょう

tera.jpg


Tera Term なんですが、New-line のところが CR になってるんですよねぇ。 Unixに接続するのが大半なのでこれでは Mac になってしまうのではないか・・・・


tera2.jpg


で、選択してみると LF がない!

少しだけ 調べて次のページを発見
>>http://www.sakurachan.org/ml/teraterm/msg00373.html

なにやらUnix側が CR を LF に変えてくれてるとのこと 何故?わざわざ?

では、Poderosa ではどうかと見てみると
Podero.jpg


やはり 初期値は CR

・・・・

一応 LF も選択できるようにはなっているが・・・

そもそも 意識しないで何気なく 今まで使ってたわけだけど
初期の CR でちゃんと 動いてたし・・・

もうちょい 調べないと駄目だなこりゃ・・・
超物理現象
うむ、寝よう。 そう思い就寝体制に入ったが、

どうやってボールの動きを早くしようか、目をつぶりながら考えていた。

で、いきなり思いついた! しかも ほんの少し改良するだけでいい。
いやほんと2行でよい。

ということで コンピュータの電源を入れる。

思いっきり寝る体制だったので、少々つらいが、改変する。

思い違いもあり、3回ほどやり直したが、 やはり一番目の考え方で
間違いでなかった。 ということで 以下、突貫工事でできた
超物理現象!

>>http://ideon.dyndns.org/~naka/javascript/buturi/tyou_buturi4.html
物理現象を再現したい
JavaScript で 物理現象 を再現したい。


まずは、基本のボールの投げ上げ運動からいこう。

ということで以下の作品。

>>http://ideon.dyndns.org/~naka/javascript/buturi/buturi.html
まずまずといったところか。 


しかし 問題発生!!


>>http://ideon.dyndns.org/~naka/javascript/buturi/tyou_buturi1.html
これは、初速度をベクトル分解した際、y軸への速度が50m/s になるように設定したモノである。 

元の位置に落ちてくるのに、
10210ミクロ秒
かかっていることがわかる。

では、次だ。

>>http://ideon.dyndns.org/~naka/javascript/buturi/tyou_buturi2.html

これも同じ運動を再現したものなのだが。setTimeout()関数を1ミクロ秒ごとに呼び出している。 明らかに遅い。 

しかし、やはり元の場所に落ちてくるのに 10205ミクロ秒であるというほとんど解答に変わりはない。 

#5ミクロ秒の誤差は私のプログラミングが不細工なため。
#一つ前のは10ミクロ秒ごとにsetTimeout()関数を呼び出している。


これは、描画に時間がかかっているために ボールの動き自体は
遅く見えているのではないかと 推測する。 現に10205回 描画処理を行っていることになるし。。。

それにしても 遅い。

以上のプログラムであるが、 数値的には 正しい物理現象でも
目に見えて再現されてるぶんが 非常に 正しい物理現象からかけ離れたものになってる。。。 

いったいどうすればいいんだろうか。。。


あと、これをゲームに活かしたいのだが、現状のコードだと、
無理な気がする。 用は3倍早くボールが動いてくれると
スリリングなゲームになったりするわけなのだが、どうやるんだろうな・・・ 

単にYとXの変化率を時間とは関係なく設定してやらねばならないような気がする。。
HTML奥深し しかし このJavaScriptのコードは
いや~ SGMLを引き継いでいるHTMLって奥深いですね。

木構造なんですね。 <!-- --> ってタグじゃないんですってね。

ということで、HTMLに新たな驚きを覚えた1週間。

いかがお過ごしでしょうか ビンゴ中西です。

さてXHTMLの厳密な書き方にひどく賛同したいビンゴ中西であるのだが、
JavaScriptで、以下のようなゲームを作ってみました。

あんだけHTMLの構造に感動しといて、あまり厳密でないソースとなっておりますが、メインはJavaScriptを書くということだ ということで
お許しください。


~~~遊び方~~~

落ちてくるものを避けるゲーム。

vi というLinux管理者がよく使うエディタでのカーソルの動きも
同時に学んでしまおうという作品。

つまり h で 左 , l で 右 に移動できます。 


それでは、リンクをクリックしますといきなり はじまりますので
お楽しみください。 

再度やるときは F5 などで再読み込みしていただけると光栄です。

あ、IEだと 動かなかったという報告が1名入っております。
動いたという報告も1名はいっているのですが。

ActiveX がどうとの忠告が出たら 「許可」 してください。

Firefoxの場合 動かなかったという報告はありませんので、
Firefoxでやっていただくのが一番かと思います。



>>http://ideon.dyndns.org/~naka/javascript/game.html
危ない! 矢が降ってきた! 無事に人を安全地帯に逃がすことができるか!!



>>http://ideon.dyndns.org/~naka/javascript/game2/game_with_GIMP.html
画像を対応付けたもの。 迫り来るブロックを回避することができるか!!(大げさ 汗)




・・・・お楽しみいただけましたでしょうか
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プロフィール

ビンゴ中西
Perlが好きである。
プログラミング言語のほとんどは独学。独学の過程で多くのプログラム仲間にも色々教わりました。

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