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ブラウザとプリンタの親和性? と 早速Gimp伸び悩み
プリンタで両面印刷の方法を覚えて早1ヶ月ぐらいといったところでしょうか。


楽しいので ガンガン刷る! インク代が鬼のようにかかる。(泣)


で、この印刷なのだが、 Sleipnir で印刷すると、画面が入りきらないページだと
そのままちょん切れて 全画面を印刷してくれないときがある。

紙を 横 にして印刷というのがあるので こいつで回避も可能だ。

しかし Firefox なら、みごとに縮小して 縦 で全画面印刷可能だった。 というか Firefox と Sleipnir だと、印刷時の設定のしかたも微妙に違う。 いささか文字コードの関係でおかしくなったときが一回だけFirefoxで確認されたが どうやらFirefoxで印刷した方が懸命のようである。





ついで、Gimpでありますが

早速伸び悩んでおります。

http://gug.sunsite.dk/?page=tutorials

↑のサイト おおすげぇ かっちょイイ!!!

やさしい英語なので次のステップを目指す人は
是非挑戦してほしい とあったので 行ってみたのだが・・・

レイヤーのウィンドウが表示されてないから 

おのおののレイヤーの位置関係や 今、どのレイヤーを操作しているのかが、
掴めない・・・ orz

もうちょいだけ よそで勉強しないといけないようだ。。。

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ビンゴ画伯 Happy gimping!
ビンゴ画伯現る!!!

ということで

http://gimp2.info/index.php

を 参照させていただき Happy gimping! です。

Gimpを使おう!!


以下、ビンゴ画伯による すばらしき絵画たち



testes.jpg

Gimpで初めて描いたキャラ。 名前はもちろん ないw





aaa.jpg

ペンギンを描かずに何を描く!? ということで ペンギンです。
クリックすると 約1000×1000 の画像が!!





aaabbb.jpg

色々 ブラシを選べる! こりゃ 楽しい! ということで、
上のペンギンに お花を散りばめた作品!
同様にして 約1000×1000!!





追記で バナーも作ってみました
iru.jpg

クリックするとバナーにしては少し大き目のようです。
もう散らばらない
モノポリーにキャッシュレス版が登場のようだ。


http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0607/25/news077.html



つわ。

価格は24.99ポンド。紙幣を使う標準版は12.99ポンド。



でも値段は倍なのか。
大学全入時代
昨日 オープンキャンパスしたわけですが。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060724-00000104-mai-soci

この記事によると 大学全入時代は 来春なのか!

ついに来るのか 大学全入時代!!
オープンキャンパス
来てる人は まるで我が大学の生徒のような いでたちであった・・・・


とりあえず 昼飯と オレンジ色の我が大学オリジナルTシャツGET
なので まあ よかったかな。

明日はオープンキャンパス
オープンキャンパスにかりだされます。


オープン ということで

オープンソースネタ

いきましょう。


以下で ろんごん推奨のドキュメンタリーをやっています。

http://www.gyao.jp/documentary/

REVOLUTION OS というやつです。

フリーソフトウェアとオープンソースの話が極めてわかりやすくドキュメンタリーとなっています。

ストールマン氏やリーナス氏が 顔出しで しゃべっています。
びっくりします。

また、ドキュメンタリーで 伽藍とバザールの著者がでていますが、

http://cruel.org/freeware/cathedral.html

↑ こちらで 翻訳が読めるので、続編の ノウアスフィア開拓 まで
読みました。 伽藍とバザール のほうは ドキュメンタリーでも触れられていた内容なので、比較的読みやすかったのですが、ノウアスフィア開拓のほうは 言い回しや なれない言葉がでてくるので 検索なしには読めませんでした。 今から 魔法のおなべ を読むところです。

ドキュメンタリーでは リーナス氏やストールマン氏で
ソフトウェアに対する考え方が違っているのも 非常に面白いところです。 いままで よくわからなかった フリーソフトや オープンソースというものが 極めて鮮明にわかった気がしました。

伽藍とバザール のほうは いわゆる古典の「人月の神話」からの引用で 

捨てることをあらかじめ予定しておけ。どうせいやでも捨てることになるんだから 

という節があり、 少々 衝撃を受けました。

ソースを1から つくり直すということが極めて上級者の間で行われているなんて・・・・

いまなら 「人月の神話」 も読める実力になっているかもしれないのでこちらも 読みたい。
Apacheの設定
Apacheの設定をしていると なにかサイトを作りたくなってくる。

困ったな。
Yahoo360°
さあ しかるべき人も見つけて しかるべきアドバイスももらったし。

よっしゃ 単位もろたやろ。

試験終了!!


と思ったら 絶妙のタイミングで

Yahoo360°の招待がきておりました。


さあ はじめよう Yahoo360°!!!
日付回って今日の試験
運良く試験は 4限目からである

それまでに しかるべき人を見つけ

しかるべき アドバイスをもらわなければ。


それが 単位を分かつ。


助けてくれ~~~~~



以下は ITmedia Newsより

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0607/19/news096.html
なにやら 劇的に変わりだすTOEIC。
現状維持でいいんじゃないの?

なんかテストセンターぽくて嫌だなぁ。 
(ぽい というかそのままテストセンターかな・・・?)



http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0607/18/news020.html
これは どういう意味なのだろう 
Firefoxに名前が残るってどういうこと? 
なにそれ どういうこと!?(2回目)
アンジェリーク
何故だ、何故 見てしまうんだ。


アンジェリーク

何も こんな絶妙な時間にやらんでも orz


助けて~

第1回目から かかさず見ている形になる。。。

すすまねぇ
調子がいいと、おもしろいように進むのに。

つまりだすと 急に、にっちもさっちも行かなくなる。



日本語の入力も サーバ・クライアントモデルであることが
やっとわかった。



kinput2-cannaの資料が多かったことから、こいつを使うことにした。

X を起動し canna も動いてるはずだし shift+spaceで

[あ] と表示される。

ちゃんとkterm やら 日本語が使える vi にしたはず。

ちゃんと漢字の変換もできる。


しかし、リターンキーで入力を確定すると、

入力される値は、
意味不明に文字化け。 


完全にバケラッタである。


何故だ 何故なんだ。
リターンキーで 入力を確定するまでは順調なのに・・・・・
しかも 現状では X 起動しないと日本語入力できないし・・・



あ、あと X の設定のため


X -configure



cp /root/xorg.conf.new /etc/X11/xorg.conf
cp /usr/X11R6/lib/X11/xinit/xinitrc ~/.xinitrc

でその後

startx

だと問題ないのに

.xorg.confのところを

Modes "1024x768"

といじって ctrl + alt + BS
でもどってくると

ディスプレイが out of range なんとかで

とりあえず 周波数がオーバーしてるため うんともすんとも
いわなくなったと思われる。

だいぶ 調べた結果

http://www.fmworld.net/biz/fmv/annc/ihv/2001summer/deskpower/01sumcrt.html



http://www.eizo.co.jp/support/discontinued/crt/e53f.html

だと思うから 周波数の設定はあってるはず。
てか そもそも X -configre で作られるxorg.conf.new ファイルには
それらしい値が設定されてるし、現に 直後の startx では
無事に動いてる。 しかし "1024x768" にするとバグる。
いや "800x600" にしたところでバグる。

ん~ 日本語入力もいいとこまでいってるはずなんだけどなぁ。
日本語表示させるのは kon とか Tera Term Pro で いけたんだけどなぁ。

てか 実験時にはまったくわかっていなかった Tera Term Pro のすごさがやっとわかった。そりゃ皆使うわ。
Samba
Samaba入れたいんだけどなぁ。

いやFTPでいいじゃないという意見もあるけれども。

FreeBSD6で telnet, FTP, ssh をできるようにして

次 Sambaにしたかったのだけど どうもうまくいかない。

それなりに設定もうまくいってるはず。

\\192.168.11.3 でアクセスすると

アクセス許可がないといわれる。

ググるとSamba3の情報の方が多いようなのだが

pkg_add したら Samba2が入っているようである。

そもそも XP HomeEdition は ドメインに参加できないとある。

これのせいで HomeEdition 使っている限りは、Sambaできないのだろうか??

ん~ 謎だ。。。。。
inetdとの戦い
HTTPサーバ作成 楽しい

たまら~ん

ということで ガリガリ コーディングしていましたが、

inetd で 自作HTTPデーモン動かそうよ バインドもリッスンもいらないよ ということで 

inetd の設定を終え いざ 始動 と思ったのだが
どうも挙動がおかしい 使用OSはVine3.2

ちなみにここでは HTTPサーバでなく inetd の動きを探るため
以下のプログラムとしました。参考にさせていただいております
次のページの通り http://x68000.q-e-d.net/~68user/net/inetd-2.html

#!usr/bin/perl

$|=1;

while(<STDIN>){
print "echo: $_";
}



としました。



これ、普通に シェルから 

% ./my_echo.pl

みたいに呼び出すと 正常に動くのだけど

% telnet localhost echo

と inetd 通すと動かない。

いろいろ試して <STDIN> を使うと動かないことが判明したけど
シェルから呼び出したときは正常に動く以上 上のプログラムが
間違ってるとは思えない。

そこで Fedora5 を入れてみた しかし Fedora って xinetd
だったのだ xinetd の設定の仕方を 探すのはまた 時間がかかると思い
ちょうど1年ほど前 入れて まったくわからなかった

FreeBSD

を入れてみることに

もう inetd の趣旨を離れ 自分への挑戦へ!

でもこれが また

楽しい~

3回ほど インストールをやりなおし、
その後 Gnome2 をインストールするのに 格闘してみたり。


でもって Gnome2のインストールが一段落着いたので
やっとこ inetd へ。

しかし FreeBSD6.1 なのだが inetd が初期設定では
動いてない様子なので

/etc/rc.conf

に inetd_enable="YES"

を書き加えて reboot し、

さっきの Perl のプログラムを動かすと
しっかり 動いた!!

さすが、デーモンが マスコットキャラなだけある!

FreeBSD!!

(・・・しかし、FreeBSDハンドブックにFreeBSDのマスコットはデーモンのキャラクターだった と過去形で書かれていたような気がするのは気のせいだろうか・・・
では 今はなんなのだろう・・・・)

しかし デーモンは あのデーモンとはつづりが違って
守護神の方だと 読んだのだがなぁ。 これはジョークということなのだろうか、
まあ守護神がどんな姿だとしてもそれはそれでいいんだろうけども。

ということで 先へすすめる。


やっぱ OSの知識も楽しいぜ!!
地デジ
地デジ・・・

地上デジタル放送の略らしい。

でもって アナウンサーを起用したCMをやたらテレビで見るなぁ

各局のアナウンサー集めてテレビ全体の一体感高めて地デジに移行
しようとしてるのかなぁ とか思ってボーっとみてたけど



「私 丸川アナもデジ丸川に代わります」

との発言が



・・・・・・・




アナウンサー の アナと

デジタルの デジ とを

かけて アナログからデジタルになるといいたいらしい



・・・・・・・ orz



いや そんなことはどうでもいい

水曜日のために


セルラーフォンについて深く理解しなければ!!


また 携帯もろくに使いこなせないのに。

携帯電話がなぜ通信できるのか熱く語れるようになってしまう。


今、俺たちは いくつのセルに分けらた 地区のどこにいるんだろう?

ASKは包絡線検波が実装しやすいんだけど確率分布の問題で
使われていないのさ。

そこで出てきたのがFSK でもこいつだとチャネルの量が減るんだよね・・



・・・・・・



おかしい 若者のツール携帯電話。

キャー そのストラップ かわいい

とか 言いたい


いや、移動体通信には 雑音との戦い
チャネルを多くするための工夫

そこには 人類の進化の形が!!!


限りある資源 

周波数帯域を大切にしよう!!
HTTPサーバコーディング
HTTPサーバを書いています



楽しい!! 最高!! 



てか telnet ってすごいんですね。
いろんなポートにアクセスできるのか!!! 

telnetで GET を送信することからはじめました。 
まずはクライアントからということで。


でもって 一応というか GET のみ受け取って返信!画像は見れない。
という HTTPサーバまでこぎつける。

さて localhost/index.html では見えてるわけでして
外部からも見れるかチェックしたい ということで、
確認してもらう。


案の定見れない。 まあ よくあることさ。

しかし、 納得が非常にいか~ん なぜだ!!!!



ということで多くの人の力を得まして

解明しました

2006年4月7日に書いた以下の記事のとおり
http://bingobingobingo.blog49.fc2.com/blog-entry-57.html
グローバルアドレスをプライベートアドレスに変換する設定は
すでにこの時点ですんでいたわけで もうブロードバンドルータの
設定はもう万全だと思っていたが お門違いだった。

このとき 設定したのは
 
プライベートアドレスでポート8080番をプライベートアドレス8080番に
変換するというもの。

アドレスだけの変換だけでなく ポートも対応づけられていたのだ。

ということで 今回 8000 や 80 を使っていたので繋がらなかった。
てか 80 にしても 繋がらなかったのはこのためだ。

外からのアクセスの場合
グローバルアドレスの8080を通してからしか私のコンピュータに
アクセスできないようになっていたわけである。

ということはここで思うのだWindowsファイアーウォールって
意味があるのだろうか。まあ2重にセーブしているということで意味は
ないことはないけど。 前回の設定では8080以外アクセスできませんよ。

しかも 開けたいポートをルータで1つづつ手作業で開けないといけない気配

これはきつい。
Windowsでプリンタ共有
Windowsでプリンター共有する
~やり方がわからなかったのでもろもろで2時間ぐらいかかってしまった・・・~

使用するプリンタは またも PIXUSのiP4200

まあ、今回は プリンタの種類は関係なくてWindowsでどうやって設定するかが問題である。

このプリンタはUSBとプリンタを繋ぐことによって印刷を行っている。


今回の環境は 下の図のとおり

XPが直にプリンタにつながっている。

プリンタ共有


XPとMeはルータを介してLANによってつながっている。

以上を踏まえて

XPのプリンタを共有としてMeから使えるようにしたい




XPの方の設定は簡単である

「コントロールパネル」->「プリンタとFAX」

で Canon iP4200 とプリンタが見えているので 右クリックで「共有」を選択する。
あとは、ファイアーウォールを一応確認しておけばよい。



Meの方の設定

「コントロールパネル」->「プリンタ」に行くと

「プリンタの追加」があるのでそれをクリックするとウィザードが始まる。

途中、ローカルプリンタかネットワークプリンタかどうか聞いてくるので「ネットワークプリンタ」を選択してやればよい。

その次に

ネットワークパスまたはキューの名前(P):

に入力を促される。 「参照」をクリックしてもいいがWindowsの摩訶不思議なネットワークをほとんど感知しない力のために 直にアドレスとプリンタへのパスを打つほうが賢明だ。

ということで

ネットワークパスまたはキューの名前(P):
\\192.168.11.2\CanoniP4

と入力する。 # XPのアドレスは192.168.11.2である。

<ファイル名を指定して実行から\\192.168.11.2でまずプリンタが見えることを確認した結果CanoniP4となっていたので以上のパスとなった>

後は流れにのってウィザードを設定する。(つまり割愛します)


なを、Meの側でもドライバが必要であるので
事前にMe単体でもプリントアウトできるようにドライバをインストールしておいてから今回の共有を試みました。



以下 参考文献
http://www.nabit-ch.jp/lan/lan_pshare_rev2.html

これによるとMe側のOSがもしXPだった場合は「プリンタのインストール」をクリックすれば「プリンタの追加」とほぼ同様のウィザードが始まるようである。
Linuxでプリンタを使う
Vine3.2 でプリンタを使うにはどうすればいいのだろうか?

使いたいプリンタは PIXUS の iP4200 である。

これまた Pascal氏にアドバイスを仰いだ。 

PIXUSはCanon製であるのでCanonのページに行きドライバを落としてくればいいらしい。幸いなことにCanonはLinux用のドライバがあるよ ということ。


家に帰って 早速やってみた。


やはり一筋縄では いかないから Linux環境である・・・・



Canon トップページから 「ダウンロード」をたどり

「インクジェットプリンタ」でプリンタードライバーを落とせるページを発見するが WindowsとMacintosh 以外のOS用は「その他のOS」と題されてそのページの下の方にあるから探しにくい。

ということで直リンを貼ると以下だ

http://cweb.canon.jp/drv-upd/bj/other.html#linux

そこで、PIXUS iP4200用を選んだのが以下である

http://cweb.canon.jp/drv-upd/bj/bjlinux260.html

よって↑のページから任意のものを落としインストールすればよい。



まず、失敗例から

PIXUS iP4200用ファイル の PIXUS iP4200用機種別パッケージだけをインストール

<<他にもいるので動かない>>


正解

●共通パッケージ
●PIXUS iP4200用機種別パッケージ
●PIXUS iP4200用LPRng追加パッケージ

の3点をインストールしなければならないようだ。

共通パッケージはUSBからプリンターに接続するための設定などで使われるようである。

さらに インストールしただけでは プリンターは動かなかった。

では どうするのかというと 唯一の tarアーカイブファイルである

●PIXUS iP4200用操作説明書(HTML)

を落としてきて なんとローカルにこのHTMLファイルを読むのだ。

そこには SUSE用の設定とTurboLinux FUJI用の設定による説明があったので TurboLinux FUJI用の設定にしたがってみた。

#なぜ、数あるディストリビューションから
#この2つが選ばれているのかはなぞである

かくして コマンドから /etc 以下のファイルや /usr 以下のファイルをいじるとことで プリントアウトに成功しました。

#どういうことをコマンドからやったかは
#今の私の実力では理解できない


P.S.
プリントアウトできたもののWindowsではインクの量が少なくなると逐次プリントアウト毎に教えてくれるがLinuxではそうでないもようだ・・・
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プロフィール

ビンゴ中西
Perlが好きである。
プログラミング言語のほとんどは独学。独学の過程で多くのプログラム仲間にも色々教わりました。

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